⛳ パターグリップで人生変わった話

「パッティングがどうしても安定しない…⛳」
「ショートパットが入らなくて3パットばかり💦」
「パターの握り方って、これで合ってるのかな?」
わかります。編集長も同じでした😊
正直に言います。
私、パターグリップを見直すまでは平均パット数が36とかでした…。
でもグリップを変えたら、3ヶ月で平均32まで改善したんですよ🔥
パターグリップの握り方って、実はスコアに直結する超重要ポイントなんです。
この記事でわかること✅
- ✅ パターグリップの基本5種類の特徴と握り方
- ✅ 自分の悩みに合った握り方の選び方
- ✅ 編集長が実際に試して効果があった握り方
- ✅ プロも使う最新グリップスタイルの実態
- ✅ グリップを変えるだけでパット数が減る理由
この記事を最後まで読めば、次のラウンドからパッティングが変わります!⛳✨
(この記事には一部プロモーションが含まれています。)
🏌️【グリップ変えたら世界変わりました】パター選びも大事ですよ
🎯 結論:パターグリップは5種類、あなたの悩みで選ぼう

結論から言います。
パターグリップには主に5種類あって、それぞれ得意分野が違います。
ドライバーやアイアンと違って、パターは握り方の自由度が高いんですよね。
だからこそ、自分の課題に合わせて選べるんです👍
💡 5種類のグリップを一覧で比較
| グリップ名 | 難易度 | こんな人におすすめ | 効果 |
|---|---|---|---|
| 逆オーバーラッピング | ★☆☆☆☆ | 初心者・距離感重視 | 自然で力みにくい |
| クロスハンド | ★★☆☆☆ | 右手が強い人 | 手首のこねを防ぐ |
| クロウ | ★★★☆☆ | イップス気味の人 | 手首を完全ロック |
| アームロック | ★★★★☆ | 方向性重視の人 | 腕とパターが一体化 |
| 合掌(プレイヤー) | ★★☆☆☆ | リズム重視の人 | 左右のバランスが良い |
詳しくは以下で解説します👇
ちなみに、編集長は逆オーバーラッピング→クロスハンド→クロウと変遷してきました。
今はクロウで落ち着いてます⛳
⛳ 基本の「逆オーバーラッピング」は初心者の味方
まず最初に覚えるべきは「逆オーバーラッピング」です。
パターグリップの中で最も一般的で、約7割のゴルファーがこの握り方と言われています。
✅ 逆オーバーラッピングの握り方
握り方は超シンプルです。
- ✅ 左手でグリップを握る(親指は正面)
- ✅ 右手を左手の下に添える
- ✅ 左手の人差し指を右手の上に重ねる
- ✅ 両手の親指がシャフトの真上に来るように調整
ここがポイント🔥
通常のオーバーラッピング(アイアンとかの握り方)は右手の小指を左手に重ねますよね?
パターは逆なんです。左手の人差し指を右手に重ねる。
だから「逆オーバーラッピング」って呼ばれてるんですね💡
✅ この握り方のメリット
正直、初心者はこれ一択でいいと思います。
- 🎯 通常のショットの握り方に近いから違和感が少ない
- 🎯 距離感を体全体で感じやすい
- 🎯 力みにくい構造
- 🎯 ロングパットでもショートパットでも使える万能型
編集長も最初の10年くらいはこれでした。
スコア100前後までなら、この握り方で十分だと思います👍
✅ 実際に使ってみた感想
先日、ゴルフ仲間の初心者(ゴルフ歴半年)に教えたんですよ。
そしたら「え、これだけ?めちゃくちゃ打ちやすいんですけど」って😊
そうなんです。
変なクセがつく前に、まずは逆オーバーラッピングで基本を固めるのが大事。
ただ、右手が強い人は要注意⚠️
右手で押し込んじゃって、引っかけが出やすくなります。
そういう人は次に紹介する「クロスハンド」を試してみてください👇
🔥 右手が強い人の救世主「クロスハンドグリップ」
ここから少し変化球です。
クロスハンドグリップは、右手と左手の位置を入れ替える握り方。
最近は女子プロでも採用者が増えてます⛳
💪 クロスハンドグリップの握り方
- ✅ 右手をグリップエンド側(上)に持ってくる
- ✅ 左手を右手の下に添える
- ✅ 両手の親指は正面
- ✅ 右肩が下がらないように注意
最初は「え?逆じゃん?」って違和感バリバリです笑
でも慣れると、めちゃくちゃ安定するんですよ🔥
💪 この握り方のメリット
編集長が一番効果を感じたのはショートパットです。
- 🎯 右手の力が入りにくくなる
- 🎯 左手主導でストロークできる
- 🎯 手首のこねが物理的にできない
- 🎯 フェース面がスクエアに保ちやすい
1メートル以内のショートパットが劇的に安定しました。
編集長の場合、逆オーバーラッピングだと1.5メートルのパットで
「入れにいっちゃう→右手で押す→引っかける」
というパターンが多かったんですよね💦
クロスハンドにしたら、この悪癖がピタッと止まりました。
💪 デメリットもあります
正直に言います。
ロングパットの距離感がつかみにくいです。
右手が上に来るから、どうしても「押す感覚」が薄くなるんですよね。
10メートル以上のロングパットは、編集長は今でも苦手です😅
なので、私の場合:
- 🎯 3メートル以内:クロスハンド
- 🎯 3メートル以上:逆オーバーラッピング
という使い分けをしてた時期もありました。
(今はクロウに統一しましたが、この話は後ほど)
🦅 イップス対策の最終兵器「クロウグリップ」
ここからはちょっと特殊な握り方に入ります。
クロウグリップは、右手の形が独特。
「カラスの爪(Claw)」に見えるからこの名前がついたんですね🦅
🔥 クロウグリップの握り方
左手は普通です。
問題は右手。
- ✅ 左手は逆オーバーラッピングと同じ
- ✅ 右手は親指と人差し指でパターを「挟む」
- ✅ 右手の甲は正面(もしくはやや外側)を向く
- ✅ 右手の他の指(中指・薬指・小指)は軽く添える程度
最初見たとき「なにこれ?」って思いました笑
でも、これが革命的だったんです🔥
🔥 編集長がクロウに変えた理由
正直に告白します。
編集長、40代に入ってから軽いイップス気味になったんですよ💦
ショートパットで手首が動いちゃう。
「絶対入れなきゃ」って思うと、右手がピクッとなる。
あの感覚、わかります?
クロウグリップにしたら、右手の力が物理的に入らなくなったんです。
- 🎯 手首の動きが完全にロックされる
- 🎯 右手はただの「ガイド役」になる
- 🎯 左肩と左腕だけで振り子のように打てる
- 🎯 イップスの「ピクッ」が出ない
これ、マジで人生変わりました。
🔥 デメリットは「慣れるまで時間がかかる」
正直、最初の1ヶ月は距離感めちゃくちゃでした笑
右手の感覚が今までと全然違うから、
「3メートル打ったつもりが5メートル転がる」
みたいなことが頻発😅
でも2ヶ月目くらいから安定しだして、
3ヶ月後には平均パット数が36→32になりました🎉
特に1〜2メートルのショートパットの入る確率が明らかに上がった。
3パット率が半分以下になったのは本当に嬉しかったです⛳✨
🔥 こんな人におすすめ
- ✅ ショートパットがどうしても入らない
- ✅ 手首が動いちゃう自覚がある
- ✅ イップス気味でパターが怖い
- ✅ 右手の力が強すぎる
ひとつでも当てはまるなら、騙されたと思って試してほしいです。
⛳【編集長も愛用中】クロウグリップに最適な太めパターグリップ
🎯 プロも注目「アームロックグリップ」
ここからはさらにマニアックな世界です笑
アームロックグリップは、パターを左腕に沿わせて固定する握り方。
近年のツアープロで採用者が増えてるんですよ⛳
📌 アームロックグリップの握り方
これ、長めのパターが必須です。
通常のパター(33〜34インチ)じゃ物理的に無理なんですよね。
- ✅ 長めのパター(38〜40インチ程度)を用意
- ✅ グリップエンドを左腕の内側に当てる
- ✅ シャフト全体を左腕に沿わせる
- ✅ 右手でシャフトを押さえる
- ✅ 肩を支点にして振り子のように打つ
見た目、けっこうインパクトあります笑
でも方向性は抜群なんです🎯
📌 メリットは「ブレない」
- 🎯 左腕とパターが完全に一体化
- 🎯 手首が使えないから軌道が安定
- 🎯 方向性が圧倒的に良い
- 🎯 ショートパットでの「ビビり」が出にくい
編集長の友人(シングルプレイヤー)が使ってるんですが、
2メートル以内のカップイン率が8割超えだそうです。化け物か。
📌 デメリットは「距離感」と「道具」
正直、これは人を選びます。
- ⚠️ 長いパターが必要(買い直し必須)
- ⚠️ ロングパットの距離感がつかみにくい
- ⚠️ 慣れるまで時間がかかる
- ⚠️ 見た目がちょっと変わってる(周りの目が気になる人は厳しい)
編集長は試打したことありますが、
正直「これは自分には合わないな」と思いました😅
でも、方向性重視・ショートパット命って人には最高の選択肢だと思います。
📌 こんな人におすすめ
- ✅ ショートパットを絶対に外したくない
- ✅ 方向性重視のプレイスタイル
- ✅ 新しいパターを買う予算がある
- ✅ 周りの目は気にしない
ひとつでも当てはまるなら、試打してみる価値ありです⛳
🙏 バランス重視「合掌(プレイヤー)グリップ」
最後に紹介するのは「合掌グリップ」。
別名「プレイヤーグリップ」とも呼ばれます。
両手を合わせるように握る、シンプルで自然な握り方です🙏
✨ 合掌グリップの握り方
- ✅ 両手の手のひらを合わせるイメージ
- ✅ 左手の人差し指と右手の小指が同じライン
- ✅ 両手の親指はシャフトの真上
- ✅ 両手の力配分が50:50
「合掌」って名前の通り、お祈りするみたいな形になります🙏
めちゃくちゃ自然な握り方なんですよ。
✨ メリットは「リズム感」
- 🎯 左右のバランスが取りやすい
- 🎯 一定のリズムでストロークできる
- 🎯 両手の感覚が均等だから違和感が少ない
- 🎯 初心者でも握りやすい
編集長のゴルフ仲間で、この握り方が一番しっくり来るって人がいます。
リズム感が良い人は、この握り方が合うみたいですね✨
✨ デメリットは「手首が動きやすい」
正直、これが一番のネックです。
- ⚠️ 手首の制御が甘い
- ⚠️ 右手が強い人は引っかけやすい
- ⚠️ イップス対策にはならない
逆オーバーラッピングと同じく、右手の力が強い人は要注意⚠️
ただ、リズム感重視の人には最高の選択肢だと思います。
特に「メトロノームみたいに一定のリズムで打ちたい」って人にはおすすめ👍
🏆 グリップ別おすすめパターランキング
ここまで5種類のグリップを紹介してきました。
で、実はグリップの形状によって合うパターが違うんですよ⛳
編集長が実際に試打して「これは良い!」と思ったパターを紹介します🏆
🥇 逆オーバーラッピング向けパター
定番中の定番です。
逆オーバーラッピングで握る人の約半数がオデッセイ使ってるんじゃないかってくらい人気⛳
打感の柔らかさが秀逸で、距離感がつかみやすいんですよね。
編集長も2021年から使ってますが、これに変えてから平均パット数が2つ減りました🎉
🥈 クロスハンド向けパター
高いです。めちゃくちゃ高い笑
でも打感と方向性は別格なんですよね…🔥
クロスハンドは左手主導になるから、フェース面の管理が重要になります。
スコッティのフェースバランスの良さは、本当に助けになりますよ⛳
🥉 クロウグリップ向けパター
これ、編集長が今使ってるパターです✨
クロウグリップは太めのグリップとの相性が抜群。
SPIDERは標準で太めグリップがついてるから、買ってすぐクロウで使えるんですよね👍
マレット型(大きいヘッド)だから、ミスヒットにも強いのが初心者にも優しいポイント⛳
📊 グリップ別パター選びの比較表
| グリップ | おすすめヘッド形状 | グリップ太さ | 価格帯 |
|---|---|---|---|
| 逆オーバーラッピング | ピン型・マレット型両方OK | 標準 | 1〜5万円 |
| クロスハンド | ピン型が◎ | 標準〜やや太め | 2〜6万円 |
| クロウ | マレット型が◎ | 太め推奨 | 2〜5万円 |
| アームロック | マレット型専用 | 太め必須 | 3〜7万円 |
| 合掌 | ピン型・マレット型両方OK | 標準 | 1〜4万円 |
💡 あなたに合うグリップの選び方
ここまで読んで「結局どれがいいの?」って思いますよね?
答えは「あなたの課題による」です。
🎯 悩み別おすすめグリップ早見表
| あなたの悩み | おすすめグリップ | 理由 |
|---|---|---|
| 初心者・まずは基本から | 逆オーバーラッピング | 最も一般的で違和感が少ない |
| 右手が強い・引っかけが多い | クロスハンド | 右手の力を抑えられる |
| ショートパットで手首が動く | クロウ | 手首を完全ロックできる |
| イップス気味 | クロウ or アームロック | 手首の動きを物理的に制限 |
| 方向性が悪い | アームロック | フェース面が安定する |
| リズムが乱れる | 合掌 | 両手バランスでリズムキープ |
| 距離感が合わない | 逆オーバーラッピング | 体全体で距離感を感じやすい |
🎯 編集長的おすすめの試し方
正直、実際に試してみないとわからないです。
編集長のおすすめは👇
- まずは逆オーバーラッピングで100球くらい打つ
- 右手の力が気になったらクロスハンドを試す
- 手首の動きが気になったらクロウを試す
- それでもダメならアームロック or 合掌を検討
1つのグリップで最低1ヶ月は試してください。
すぐに変えちゃうと、何が良かったのか悪かったのかわからなくなります💦
🎯 練習グリーンで試すのが一番
ラウンド前の練習グリーンで、いろんな握り方を試してみてください。
- ✅ 1メートルのショートパットを各グリップで10球
- ✅ 5メートルのロングパットを各グリップで5球
- ✅ しっくり来る握り方を見つける
これ、けっこう目からウロコですよ。
編集長も「え、こんなに違うの?」ってなりました😊
📚 もっと本気でパッティングを上達したい方へ
ここまで読んでくれてありがとうございます⛳
グリップを変えるだけでも効果はありますが、
体系的にパッティング理論を学ぶと、さらに上達が加速します。
編集長が実際に学んで効果があった教材を紹介します📚
これ、ガチでおすすめです。
パッティングに特化した教材で、
グリップの握り方から、読み方、距離感の作り方までめちゃくちゃ詳しく解説されてます。
編集長はこれで平均パット数が32まで改善しました🔥
特に「ラインの読み方」のセクションは目からウロコでしたね✨
グリップを変えるのと並行して学ぶと、相乗効果がヤバいです。
❓ よくある質問(Q&A)
Q1. グリップを変えるとスコアは本当に良くなりますか?
A. はい、なります。
特にショートパットの安定性は劇的に変わります。
編集長の場合、クロウグリップに変えて3パット率が半分以下になりました。
ただし、最低1ヶ月は慣れる期間が必要です。
すぐに結果を求めず、じっくり取り組んでください⛳
Q2. 初心者はどのグリップから始めるべき?
A. 逆オーバーラッピング一択です。
最も一般的で、通常のショットと握り方が似ているため違和感が少ないです。
まずはこれで基本を固めて、課題が出てきたら他のグリップを試しましょう✨
Q3. グリップを変えたら距離感が合わなくなりました
A. 普通です。焦らないで。
どのグリップでも、変更直後は距離感が狂います。
編集長もクロウに変えた最初の1ヶ月は「3メートルのつもりが5メートル転がる」みたいなことが頻発しました笑
練習グリーンで100球くらい打てば慣れます。
ラウンド前の練習グリーンは必ず行ってください⛳
Q4. プロはどのグリップが多いですか?
A. 逆オーバーラッピングが約6割、クロウが約2割、その他が2割です。
最近はクロウグリップの採用者が増えてます。
特に40代以上のベテランプロに多いですね。
女子プロはクロスハンドも多いです👍
Q5. パターのグリップは交換すべき?
A. クロウやアームロックなら、太めグリップへの交換を推奨します。
標準グリップだと握りにくいんですよね。
太めグリップ(スーパーストローク等)に変えると劇的に握りやすくなります🔥
グリップ交換は自分でもできますが、
ゴルフショップに頼めば2000円くらいでやってくれますよ⛳
⛳【グリップ交換するならコレ】スーパーストローク太めグリップ
Q6. 複数のグリップを使い分けるのはアリ?
A. あまりおすすめしません。
編集長も一時期「ショートパットはクロスハンド、ロングパットは逆オーバーラッピング」と使い分けてました。
でも正直、切り替えで混乱します💦
ラウンド中に「あれ?今どっちで打つんだっけ?」ってなるんですよね笑
1つのグリップに絞る方が結果的に安定します。
Q7. イップスにはどのグリップが効きますか?
A. クロウグリップが最も効果的です。
編集長も軽いイップス気味でしたが、クロウに変えて改善しました。
次点でアームロック。
この2つは手首を物理的にロックできるので、イップス特有の「ピクッ」が出にくいです🔥
ただし、重度のイップスの場合は、
グリップを変えるだけじゃなくてメンタル面のケアも必要かもしれません。
🎯 まとめ:グリップを変えてパッティングを変えよう
ここまで長文お疲れさまでした⛳
最後にまとめます👇
- 🎯 パターグリップは5種類。それぞれ得意分野が違う
- 🎯 初心者は逆オーバーラッピングから始めるべき
- 🎯 右手が強い人はクロスハンドで引っかけを防ぐ
- 🎯 イップス気味ならクロウ一択。編集長も救われました
- 🎯 方向性重視ならアームロック。プロも注目の握り方
- 🎯 リズム重視なら合掌グリップ。左右バランスが最高
- 🎯 最低1ヶ月は試す。すぐに変えると何もわからない
- 🎯 練習グリーンで必ず試打。感覚を確かめてから本番へ
パターのグリップを変えるって、すごく勇気がいることです。
編集長も最初は「今更変えて大丈夫かな?」って不安でした。
でも、変えてみたら世界が変わりました🔥
3パットが減って、スコアが5打縮まって、
何よりパッティングが楽しくなったんですよね✨
あなたも、騙されたと思って一度試してみてください。
次のラウンド、絶対に変わりますよ⛳
それでは、良いゴルフライフを!🏌️✨
⛳【最後に】編集長おすすめのパターを今すぐチェック
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