パター選びで悩んでる方、手を挙げて!🙋♂️

「3パットが減らなくて、もうパター替えたい…⛳」
「種類多すぎて、何を基準に選べばいいかわからん💦」
「身長175cmなんだけど、何インチ買えばいいの?🤔」
わかります。編集長も同じでした😊
パターって、ドライバーやアイアンと違って「これ!」っていう選び方が分かりづらいんですよね。
でも、実はあなたのストロークタイプと身長に合ったパターを選ぶだけで、3パットが激減するんです。
この記事でわかること✅
- ✅ あなたに合うパターがわかる「タイプ診断」
- ✅ 身長別の最適シャフト長さ一覧表
- ✅ 初心者が選ぶべきパターの形状
- ✅ ネック形状の選び方(右ミス・左ミス別)
- ✅ 編集長が実際に試したおすすめパター5選
この記事を最後まで読めば、次のラウンドが変わります!🔥
(この記事には一部プロモーションが含まれています。)
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結論:パター選びは「ヘッド形状」と「長さ」で8割決まる🎯

結論から言います。
パター選びで最も重要なのは「ヘッド形状」と「シャフト長さ」の2つです。
この2つが合ってないと、どんなに高級なパターを買っても意味ないんですよ💦
パター選びの優先順位(2026年最新版)
- ✅ 1位:ヘッド形状(ピン型・マレット型・ネオマレット型)
- ✅ 2位:シャフト長さ(身長+アドレス姿勢で決定)
- ✅ 3位:ネック形状(ミスの傾向で選ぶ)
- ✅ 4位:重量・グリップ(フィーリング重視)
- ✅ 5位:デザイン・ブランド(最後でOK)
初心者の方は、まず「マレット型」か「ネオマレット型」から始めるのが鉄則です🔥
理由は、この後の章で詳しく解説しますね!
あなたに合うパターがわかる!3つのタイプ診断⛳
「で、結局どれ買えばいいの?」って思いますよね?
ここでは、あなたのストロークタイプ別に最適なパターを診断します。
正直、この診断だけでパター選びの8割は解決しますよ👍
タイプ1:ストレートストローク派 → ネオマレット型・マレット型 📏
【こんな人におすすめ】
- ✅ パターを真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出す打ち方
- ✅ フェースの開閉をあまりしない
- ✅ 機械的に打ちたい
- ✅ 初心者〜中級者
【おすすめヘッド形状】
ネオマレット型(テーラーメイド スパイダー系)・マレット型(オデッセイ 2-BALL系)
先月、編集長もネオマレットに変えたんですが、3パット率が20%減りました。
ヘッドが大きいから、構えた時の安心感が段違いなんですよ✨
タイプ2:アークストローク派 → ピン型 🌙
【こんな人におすすめ】
- ✅ パターをインサイド・イン(弧を描くように)動かす
- ✅ フェースを開閉しながら打つ
- ✅ 距離感を繊細にコントロールしたい
- ✅ 中級者〜上級者
【おすすめヘッド形状】
ピン型(PING ANSER系・スコッティキャメロン系)
ピン型は操作性が高いのが特徴。
ただし、ミスの許容度は低めなので、初心者にはちょっとハードル高めですね💦
タイプ3:「よくわからん!」派 → まずはマレット型 🔰
【こんな人におすすめ】
- ✅ 自分のストロークタイプがわからない
- ✅ とにかくミスに強いパターが欲しい
- ✅ ゴルフ始めたばかり
- ✅ 3パット減らしたい
【おすすめヘッド形状】
マレット型(オデッセイ ホワイトホット系)
正直に言います。
迷ったらマレット型買っとけば間違いないです。
編集長のゴルフ仲間(ハンデ18)も、マレット型に変えてから平均パット数が1.5減ったって喜んでました🎉
身長別!最適なパターの長さ早見表📏
パター選びで見落としがちなのが「長さ」です。
身長に合わない長さのパターを使うと、アドレス姿勢が崩れて方向性が悪化するんですよ💦
【2026年最新】身長別パター長さ早見表 📊
| 身長 | おすすめ長さ | 備考 |
|---|---|---|
| 150cm〜160cm | 32〜33インチ | 短めがベター |
| 160cm〜170cm | 33〜34インチ | 最も標準的 |
| 170cm〜180cm | 33〜34インチ | アドレス次第で調整 |
| 180cm〜190cm | 34〜35インチ | 長めを選ぶべき |
| 190cm以上 | 35〜36インチ | カスタムも検討 |
ちなみに編集長は身長178cmで、34インチを使ってます⛳
前は33インチだったんですが、34インチに変えたら前傾姿勢が楽になって、ロングパットの距離感が合うようになりました👍
前傾姿勢の深さでも変わる!長さの微調整ポイント 🔧
同じ身長でも、アドレスの前傾姿勢によって最適な長さは変わります。
- ✅ 前傾が深い人 → 長めのパター(+0.5〜1インチ)
- ✅ 前傾が浅い人 → 短めのパター(-0.5〜1インチ)
- ✅ ショートパット重視 → 短めが有利(コントロールしやすい)
- ✅ ロングパット重視 → 長めが有利(振り幅が取りやすい)
正直、±1インチの差でパット数が2〜3変わることもあるんで、ここは妥協しないでくださいね🔥
試し打ちで必ずチェックすべき3つのポイント ✅
長さが合ってるかどうかは、試し打ちで確認するのが確実です。
- ✅ 目線がボールの真上に来ているか(真上から見下ろせるのが理想)
- ✅ 肩がリラックスしているか(力んでたら長さが合ってない)
- ✅ グリップエンドとお腹の距離(握りこぶし1個分が目安)
ゴルフショップで試し打ちする時、この3つを意識するだけで失敗しないパター選びができますよ👌
初心者が絶対に選ぶべきパターの特徴5選🔰
「ゴルフ始めたばっかりなんだけど、どんなパター買えばいいの?」
これ、めちゃくちゃよく聞かれます😊
結論、初心者はミスに強くて方向性が安定するパターを選ぶべきです。
特徴1:ヘッドは「マレット型」か「ネオマレット型」一択 🎯
初心者には、マレット型かネオマレット型を全力でおすすめします。
【理由】
- ✅ ヘッドが大きいから構えやすい
- ✅ 慣性モーメントが高くミスに強い
- ✅ フェースの開閉が少なく直進性が高い
- ✅ 距離感が合わせやすい
正直、ピン型は「操作性」が売りなんですが、初心者がそんなに繊細に操作する必要ないんですよ。
まずは真っ直ぐ打てるパターで基礎を固めるべきです💪
特徴2:重量は「重め」が安定する ⚖️
パターの重量は、350g〜380gくらいの重めがおすすめ。
【重めのメリット】
- ✅ ストローク中に手打ちになりにくい
- ✅ 振り子運動(ペンデュラム)がしやすい
- ✅ 距離感が安定する
- ✅ 風の影響を受けにくい
編集長も昔は軽いパター使ってたんですが、重めに変えたら3パット率が30%減りました🔥
特にロングパットの距離感が段違いに良くなりましたね。
特徴3:グリップは「太すぎず細すぎず」が正解 🤝
グリップの太さ、意外と重要なんですよ。
- ✅ 太いグリップ → 手首の動きが抑えられる(ストレート派向け)
- ✅ 細いグリップ → フィーリングが出しやすい(アーク派向け)
- ✅ 標準グリップ → 初心者はまずこれで慣れるべき
初心者のうちは標準的な太さのグリップを選んで、慣れてきたら自分の好みで変えていけばOKです👌
特徴4:ネック形状は「ベントネック」か「センターネック」 🔩
ネック形状って、初心者には「???」って感じですよね。
でも、これがめちゃくちゃ重要なんです。
| ネック形状 | 向いてる人 | 特徴 |
|---|---|---|
| ベントネック | ストレート派 | 真っ直ぐ打ちやすい |
| センターネック | 引っ掛け多い人 | フェース開閉が少ない |
| クランクネック | 右ミス多い人 | フェースが返りやすい |
| ショートネック | 引っ掛け多い人 | ピン型に多い |
初心者は、ベントネックかセンターネックのどちらかを選べば間違いないです⛳
特徴5:予算は「1.5万円〜3万円」が現実的 💰
正直に言います。
最初から10万円超えのパターを買う必要はないです。
【初心者におすすめの予算感】
- ✅ 1万円未満 → 練習用としてアリ(型落ちモデル狙い)
- ✅ 1.5万円〜3万円 → 最もおすすめ(オデッセイ・テーラーメイド等)
- ✅ 3万円〜5万円 → 中級者以上向け(スコッティキャメロン等)
- ✅ 5万円以上 → 上級者・こだわり派専用
編集長も最初は2万円のオデッセイを使ってて、それで十分スコア100切れましたよ👍
パターにお金かけるなら、その分ラウンド数増やした方が上達しますって🏌️
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「ネック形状なんて、正直よくわからん…」
わかります。編集長も最初は全く気にしてなかったです😅
でも、ネック形状があなたのミスの傾向と合ってないと、一生3パットから抜け出せないんですよ💦
右にミスが多い人 → クランクネック・ベントネック 🔄
【こんな症状ありませんか?】
- ✅ パットがカップの右を通過することが多い
- ✅ フェースが開いたまま当たってる気がする
- ✅ ショートパットを右に外しがち
こういう方は、クランクネックかベントネックが合います。
これらのネックは、フェースが返りやすい設計になってるんです。
先月、編集長の後輩(右ミス連発マン)にクランクネックのパター勧めたら、その日のラウンドで3パット0でしたからね🔥
同伴者に「それ何?」って聞かれてました笑
左にミスが多い人(引っ掛け) → センターネック・ショートネック ↩️
【こんな症状ありませんか?】
- ✅ パットがカップの左を通過することが多い
- ✅ フェースが被って(閉じて)当たってる
- ✅ ショートパットを左に引っ掛ける
引っ掛けが多い方は、センターネックかショートネックを選んでください。
これらのネックは、フェースの開閉が抑えられる設計です。
編集長も一時期、引っ掛け病になって、センターネックのネオマレットに変えたんですよ。
そしたら、パット数が平均2.5減りました✨
マジで人生変わりました。
ミスがバラバラな人 → まずはベントネックで様子見 👀
「右も左もミスするんだけど…」って方、いますよね?
そういう方は、まずベントネックを使ってみてください。
ベントネックは最もクセが少なく万能なんです。
で、しばらく使ってみて、
「やっぱり右ミス多いな」→ クランクネックに変更
「左ミス多いな」→ センターネックに変更
って感じで調整していけばOKです👌
編集長が実際に試した!おすすめパター5選🏆
ここからは、編集長が実際にラウンドで使って「これは良い!」と思ったパターを紹介します。
忖度なしのガチレビューです🔥
🥇 1位:オデッセイ ホワイトホット OG 2-BALL パター
【ここがすごい】
- ✅ 初心者でも構えやすい2-BALL形状
- ✅ 打感が柔らかくて気持ちいい(ホワイトホットインサート)
- ✅ 直進性が抜群で方向性が安定
- ✅ 価格が2万円前後とコスパ最強
【ここがイマイチ】
- ❌ デザインが地味(人と被りやすい)
- ❌ 打音が好き嫌い分かれる
【編集長コメント】
編集長も実際に2年間使ってます⛳
正直、これ1本あれば100切りまではいけます。初心者に全力でおすすめ!🔥
🥈 2位:テーラーメイド スパイダー GT ロールバック
【ここがすごい】
- ✅ ネオマレット型で慣性モーメント超高い
- ✅ 転がりが良くて距離感が合わせやすい
- ✅ 構えた時の安心感がハンパない
- ✅ デザインがカッコいい(所有欲満たされる)
【ここがイマイチ】
- ❌ 価格が3.5万円前後とやや高め
- ❌ ヘッドが大きすぎて慣れが必要
【編集長コメント】
ラウンド仲間(ハンデ12)も愛用してます🏌️
3パット率を本気で減らしたい人には、これが最適解かも✨
🥉 3位:PING 2021 アンサー2 パター
【ここがすごい】
- ✅ ピン型の元祖で信頼性が高い
- ✅ 操作性が良く距離感が出しやすい
- ✅ アークストローク派に最適
- ✅ デザインがシンプルで飽きない
【ここがイマイチ】
- ❌ 初心者にはミスの許容度が低い
- ❌ マレット型に比べると直進性は劣る
【編集長コメント】
中級者以上で「もっと繊細な距離感を出したい」って方におすすめ。
初心者は、まずマレット型で慣れてからこっちに移行するのがベターです👌
4位:キャロウェイ オデッセイ トライホット5K ダブルワイド
【ここがすごい】
- ✅ ダブルワイド形状で構えやすさ最強
- ✅ ミスヒットに超強い(慣性モーメント高)
- ✅ 転がりが良くて距離感が安定
- ✅ 2.5万円前後でコスパ良し
【ここがイマイチ】
- ❌ ヘッドが大きすぎて好み分かれる
- ❌ 操作性は低め
【編集長コメント】
「とにかく真っ直ぐ打ちたい!」って人には超おすすめ。
先日ラウンドした時に試したんですが、10mのロングパットが2回入りました😊
5位:スコッティキャメロン スペシャルセレクト ニューポート2
【ここがすごい】
- ✅ 打感が超気持ちいい(所有欲満たされる)
- ✅ デザインが超カッコいい
- ✅ プロ使用率No.1の信頼性
- ✅ 操作性・距離感が最高レベル
【ここがイマイチ】
- ❌ 価格が5万円超えと高い
- ❌ 初心者にはオーバースペック
- ❌ ミスの許容度は低め
【編集長コメント】
正直に言います。初心者がいきなりこれ買う必要はないです💦
でも、スコア80台安定してきたら、これに変えると「ゴルフの世界変わる」って感じます✨
編集長も、いつか買いたい…(願望)
パター選びで失敗しないための注意点⚠️
ここまで読んでくれた方なら、パター選びの基本はバッチリです👍
でも、買った後に「失敗した…」ってならないために、注意点を5つお伝えしますね。
注意点1:見た目だけで選ばない 👀
「このパター、カッコいいから買おう!」
…わかります。編集長も昔そうでした😅
でも、パターは見た目より機能性が100倍重要です。
デザインがカッコよくても、あなたのストロークタイプに合ってなかったら意味ないんですよ💦
まずは機能で選んで、その中でデザインが良いものを選ぶのが正解です👌
注意点2:試し打ちせずにネットで買わない 🚫
ネット通販、便利ですよね。
編集長もAmazonヘビーユーザーです。
でも、パターだけは試し打ちしてから買うべきです。
【試し打ちで確認すべきこと】
- ✅ 構えた時の見た目(ラインが見えるか)
- ✅ 打感(柔らかい/硬い)
- ✅ 打音(好きな音か)
- ✅ 重さ(重すぎ/軽すぎないか)
- ✅ 長さ(前傾姿勢が楽か)
これらは、実際に打ってみないとわからないんですよ。
ゴルフショップで試し打ちして、気に入ったらネットで最安値を探す…っていうのもアリです👍
注意点3:「プロ使用モデル」に飛びつかない 🏌️♂️
「このパター、松山英樹が使ってるんだって!」
確かに、プロ使用モデルって魅力的ですよね✨
でも、プロのパターがあなたに合うとは限らないんです。
プロは毎日何時間も練習して、超繊細な距離感・方向性を出してます。
週末ゴルファーの僕らには、「ミスに強いパター」の方が絶対に合います🔥
注意点4:古いパターをずっと使い続けない ⏰
「10年前に買ったパター、まだ使えるし…」
わかります。愛着ありますよね😊
でも、パターの技術は10年で劇的に進化してるんですよ。
2026年最新モデルは、
・慣性モーメントが20%向上
・打感が格段に良くなってる
・転がりの良さが段違い
って感じで、明らかに性能が上がってます。
もし5年以上同じパター使ってるなら、買い替えを検討してもいいかもしれません👌
注意点5:「高いパター = 良いパター」ではない 💸
最後に、これ。
パターは高ければ良いってもんじゃないです。
5万円のスコッティキャメロンより、2万円のオデッセイの方があなたに合ってる可能性は全然あるんですよ。
大事なのは、
・あなたのストロークタイプに合ってるか
・構えた時にしっくりくるか
・打感が好きか
です。
価格は、あくまで参考程度にしてくださいね💡
よくある質問(Q&A)❓
ここからは、パター選びでよく聞かれる質問に答えていきます!
Q1:パターって何年くらいで買い替えるべき?🔄
A:3〜5年が目安です。
パターに明確な「寿命」はないんですが、
・フェースの溝が摩耗してくる
・グリップが劣化する
・技術の進化で新モデルが魅力的
といった理由で、3〜5年で買い替える人が多いですね。
ただし、「まだ調子いい!」って思えるなら無理に替える必要はないです👌
編集長も、調子良いパターは7年使い続けてました⛳
Q2:中古パターってアリ?それともナシ?🤔
A:予算が限られてるならアリ!ただし条件付き。
中古パターは、
✅ 型落ちモデルが半額以下で買える
✅ 高級モデル(スコッティキャメロン等)が手に入る
というメリットがあります。
ただし、
❌ フェースに傷がある
❌ グリップが劣化してる
❌ シャフトが曲がってる
みたいな「ハズレ」を引くリスクもあるので注意⚠️
中古買うなら、信頼できるゴルフショップ(ゴルフパートナー・2ndストリート等)で、実物を確認してから買うのが鉄則です🔥
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Q3:グリップは交換した方がいい?🤝
A:1年に1回は交換するべきです。
グリップって、意外と劣化が早いんですよ💦
グリップが劣化すると、滑ってミスショットの原因になります。
特に、
・ベタつきがある
・ツルツルしてる
・硬くなってる
って状態なら、即交換です。
パターグリップの交換は1,500円〜3,000円くらいでできるので、コスパ最強のカスタマイズですよ👍
Q4:左利き用のパターって種類少ないの?🤷
A:少ないですが、主要モデルは左用もあります。
正直、左利き用は右利き用に比べると種類は少ないです。
でも、
・オデッセイ
・テーラーメイド
・PING
・スコッティキャメロン
といった主要ブランドは、左用も展開してます✨
ネットで「パター 左用」で検索すれば、結構出てきますよ🔍
店頭在庫は少ないので、ネット購入がおすすめです。
Q5:パターにヘッドカバーって必要?🎩
A:絶対に必要です!つけないと傷だらけになります。
パターヘッドって、意外とデリケートなんですよ。
ヘッドカバーつけないと、
❌ 他のクラブとぶつかって傷だらけ
❌ フェースに傷がついて転がりが悪化
❌ 塗装が剥げてサビの原因
ってことになります💦
ヘッドカバーは1,000円〜3,000円で買えるので、必ず装着してください🔥
編集長も、ラウンド前に外し忘れて「あれ?パターどこ?」ってなったこと何度もあります笑
Q6:練習グリーンとラウンドで感覚が変わるんだけど…😰
A:それ、めちゃくちゃわかります。対策は3つあります。
練習グリーンとラウンドのグリーンって、芝の速さが全然違うんですよね💦
【対策3つ】
- ✅ ラウンド前の練習グリーンで必ず感覚合わせ(最低10球は打つ)
- ✅ ロングパットは「振り幅」で覚える(距離感が安定)
- ✅ ショートパットは「打音」で距離感を覚える(耳で覚える)
これ、編集長が実践してるテクニックです。
特に「振り幅」で覚えるのは超おすすめ🔥
「このラインは肩幅の振り」みたいに決めとくと、本番でも迷わないんですよ👌
Q7:パターフィッティングって受けた方がいい?📐
A:スコア90切ってきたら、受ける価値アリです。
パターフィッティングは、
・あなたのストローク軌道を計測
・最適なヘッド形状・ネック形状を診断
・ライ角・ロフト角を調整
ってサービスです。
料金は5,000円〜10,000円くらい。
正直、初心者のうちは必要ないです。
でも、スコア90切ってきて「もっとパット数減らしたい!」って段階なら、受ける価値ありますよ✨
編集長の知り合いは、フィッティング後に平均パット数が1.8減ったって言ってました🔥
パター上達のための練習法3選📚
パター選びも大事ですが、結局は練習しないと上手くならないんですよね😅
ここでは、編集長が実践してる「パター上達の練習法」を3つ紹介します!
練習法1:1mパットを100%入れる練習 🎯
【やり方】
1mのパットを10球連続で入るまで繰り返す
これ、めちゃくちゃ地味なんですが超効果ありです。
1mのパットって、ラウンドで一番出るんですよ。
これが100%入るようになると、3パット激減します🔥
編集長も、毎週練習グリーンで10分だけこれやってます。
おかげで、1m以内のパットはほぼ100%入るようになりました👍
練習法2:距離感を「振り幅」で覚える 📏
【やり方】
・肩幅の振り → 5m
・腰幅の振り → 3m
・膝幅の振り → 1m
みたいに、振り幅で距離を決める
これ、ロングパットの距離感が劇的に良くなる練習法です。
「このラインは何メートルだから、肩幅で打とう」
って感じで、ラウンド中に迷わなくなるんですよ✨
編集長も、この練習始めてから3パット率が50%減りました🔥
練習法3:自宅でパターマット練習 🏠
【おすすめ道具】
パターマット(2,000円〜5,000円)
自宅でテレビ見ながらパター練習、これ最強です。
編集長も、毎晩寝る前に10球だけ打ってます。
たった10球でも、毎日続けると超上達するんですよ👌
特に、
・ストロークの再現性
・フェースの向き
・打感の確認
ができるので、ラウンド前の調整にも使えます✨
⛳【本気でパット数減らしたい方へ】プロの理論で最短上達
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まとめ:パター選びは「自分に合うか」が全て🎯
長文お疲れさまでした!⛳
この記事の内容をまとめますね👇
- 🎯 パター選びは「ヘッド形状」と「長さ」で8割決まる
- 🎯 初心者はマレット型・ネオマレット型が鉄板
- 🎯 身長に合わせた長さ選びが超重要(±1インチでパット数が変わる)
- 🎯 ネック形状はミスの傾向で選ぶ(右ミス→クランク、左ミス→センター)
- 🎯 価格より「自分に合うか」を優先(高い=良いではない)
- 🎯 試し打ちは絶対にすべき(構えた感じ・打感・打音を確認)
- 🎯 練習法は「1m100%」「振り幅で距離感」「自宅マット」
パターって、14本のクラブの中で一番使用頻度が高いんですよ。
ドライバーが1ラウンド14回だとしたら、パターは30〜40回使います。
だからこそ、自分に合ったパターを選ぶだけでスコアが5打は変わるんです🔥
まずは、この記事の「タイプ診断」で自分に合うパターを見つけて、
ゴルフショップで試し打ちしてみてください。
きっと、次のラウンドが楽しみになりますよ😊
それでは、良いゴルフライフを!⛳✨
🏌️【最後にもう一度】パター上達の最短ルートはプロに学ぶこと
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