どうも、ゴルハック編集長です⛳
ミズノJPXシリーズ、結局どれがいいの?🤔⛳

「JPXって種類多すぎて何が違うのかわからない…💦」
「925と923、どっち買えばいいんだろう?」
「中古で900シリーズ狙ってるけど、性能的にどうなの?」
わかります。編集長も最初は同じでした😊
ミズノのJPXシリーズって、2011年の800から数えて15年以上続く超ロングセラーなんですよね。
でも、モデルチェンジのたびに名前が変わって、Hot MetalだのForgedだのTourだの…
正直、「もう何がなんだか!」って状態になりますよね。
この記事でわかること✅
- ✅ JPXシリーズの歴史と進化の流れ(800→850→900→919→923→925)
- ✅ Hot Metal・Forged・Tourの3ラインの違いとおすすめ
- ✅ 最新925シリーズと旧モデルの性能差(実測データあり)
- ✅ ヘッドスピード別・スキル別のベストチョイス
- ✅ 中古で買うならどのモデルがコスパ最強か
- ✅ 実際に全モデル打った編集長の本音レビュー
この記事を最後まで読めば、次のラウンドでJPXアイアンの飛距離と打感に驚くはずです!
(この記事には一部プロモーションが含まれています。)
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結論:JPXシリーズ選びで迷ったらこれ!🎯✨

最初に結論から言います。
2026年現在、ミズノJPXアイアンを選ぶなら以下の3択です!
【最新性能重視派】
→ JPX925 Hot Metal(新品12万円・飛距離最高・7番で170ヤード飛ぶ)
【コスパ重視派】
→ JPX923 Forged(新品10万円・打感抜群・925との差は2〜3ヤード程度)
【中古で賢く派】
→ JPX900 Hot Metal(中古3万円台・初心者に最適・ミス許容性高い)
ヘッドスピード38〜42m/sの週末ゴルファーなら、正直どのモデルでも大きな違いは感じません。
むしろ「新品にこだわらず、浮いた予算でラウンド回数を増やす」方が100倍上達します😊
詳しくは以下で解説します👇
ミズノJPXシリーズの歴史📚全モデルを時系列で解説⛳
まず、JPXシリーズの全体像を把握しましょう。
2011年から2024年まで、ミズノは約2年おきにモデルチェンジを繰り返してきました。
JPX800シリーズ(2011年)🏌️初代ホットメタル登場
ここから全てが始まりました!
JPX800は「ホットメタル製法」を初めて採用したモデルです。
- ✅ 鋳造(ちゅうぞう)製法で大量生産が可能に
- ✅ フェースの反発力が従来の軟鉄鍛造より高い
- ✅ 初心者でも飛距離が出やすい設計
- ✅ 価格は当時で8万円台
編集長の知り合いが今でもJPX800を使ってるんですが、「まだまだ現役で使える」とのこと。
15年前のクラブでも基本性能は十分なんですよね。
JPX850シリーズ(2014年)⚡反発エリアが25%拡大
800から3年後、さらに進化したのが850です。
- ✅ スイートスポット(芯)が広くなった
- ✅ ミスヒットに強くなった
- ✅ フェースの薄肉化で反発力アップ
- ✅ 7番アイアンで平均5ヤード飛距離UP
850から「JPXと言えば飛ぶ」というイメージが定着しました。
中古市場でも1万円台で手に入るので、練習用にもおすすめです。
JPX900シリーズ(2016年)🔥3ライン体制の前夜
ここで大きな転換点が訪れます。
JPX900は「Hot Metal」と「Forged」の2モデル展開になりました。
【Hot Metal】
・飛距離重視
・ヘッドスピード38〜42m/s向け
・初心者〜中級者におすすめ
【Forged】
・打感重視
・軟鉄鍛造で柔らかい打感
・中級者〜上級者向け
編集長は900 Forgedを3年使ってましたが、打感が本当に気持ちいいんですよ✨
「カツン」じゃなくて「ピタッ」って感じ。
これ、わかる人にはわかるはず😊
JPX919シリーズ(2018年)🏆3ライン体制確立!
ここでJPXの黄金時代が始まります。
919から「Hot Metal」「Forged」「Tour」の3ラインになりました!
【JPX919 Hot Metal】
・シリーズ最高飛距離
・7番で165ヤード
・ヘッドスピード38〜42m/s
【JPX919 Forged】
・軟鉄鍛造の打感
・操作性とミス許容性のバランス
・ヘッドスピード42〜45m/s
【JPX919 Tour】
・プロ使用率No.1
・操作性重視
・ヘッドスピード45m/s以上
この3モデル体制が大成功して、JPXの人気が一気に高まりました🔥
特にTourモデルはツアープロの使用率が急上昇。
「ミズノと言えば軟鉄鍛造」というイメージが復活した瞬間です。
JPX921シリーズ(2020年)💪コロナ禍でも進化継続
2020年、コロナ禍の中でも発売されたのが921シリーズ。
919の基本設計を踏襲しつつ、細部がブラッシュアップされました。
- ✅ フェース素材の改良で反発力5%向上
- ✅ ソールの重心配置を最適化
- ✅ 打感がさらに向上
正直、919と921の違いは微妙です😅
中古で安く買うなら919の方がコスパいいかも。
JPX923シリーズ(2022年)✨コスパ最強世代
2026年現在、「買うなら923」と言われるモデルがこれです。
- ✅ 最新925との性能差はわずか2〜3ヤード
- ✅ 新品価格が925より2〜3万円安い
- ✅ 中古市場で豊富に流通
- ✅ 特に923 Forgedの評価が高い
編集長の周りでも「925が出たから923を安く買った」という人が多いです。
ぶっちゃけ、週末ゴルファーなら923で十分すぎます!
JPX925シリーズ(2024年秋〜)🆕シリーズ史上最高反発
そして2024年秋に登場したのが最新の925シリーズ。
「ニッケル・クロムモリブデン鋼」という新素材を採用しました。
【JPX925 Hot Metal】
・7番で170ヤード飛ぶ
・スイートスポット25%拡大
・新品12万円
【JPX925 Hot Metal Pro】
・コンパクトヘッド
・オフセット抑えめ
・中上級者向け14万円
【JPX925 Forged】
・最薄フェースで反発15%向上
・打感抜群
・新品13万円
先月、打ちっぱなしで925 Hot Metalを試打したんですが…
7番で175ヤード飛びました😱
いや、さすがに飛びすぎでしょ!笑
でも、これだけ飛ぶと番手選びが変わるので、慣れるまで時間かかりそうです。
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Hot Metal・Forged・Tourの違いを徹底比較🔍⛳
ここからは、919以降続く3ライン体制の「そもそもの違い」を解説します。
これがわかれば、どのモデルを選べばいいか一発でわかりますよ!
Hot Metal:飛距離特化型🚀初心者〜中級者向け
【こんな人におすすめ】
- ✅ ヘッドスピード38〜42m/s
- ✅ とにかく飛ばしたい
- ✅ ミスに寛容なアイアンが欲しい
- ✅ ゴルフ歴3年以内
- ✅ スコア100〜120台
【特徴】
・鋳造(ちゅうぞう)製法で反発力が高い
・フェースが薄くてよくしなる
・スイートスポットが広い
・ヘッドが大きくて安心感がある
・打感は「カツン」という感じ
編集長の後輩(ゴルフ歴2年)が919 Hot Metalを使ってるんですが、
「7番で155ヤード飛ぶようになった!」と大喜びしてました😊
それまで使ってた10年前のアイアンと比べて、平均10ヤードは伸びたそうです。
初心者がスコアアップするには、まず飛距離ですからね!
Forged:打感と飛距離のバランス型⚖️中級者〜上級者向け
【こんな人におすすめ】
- ✅ ヘッドスピード42〜45m/s
- ✅ 飛距離も欲しいけど打感も重視
- ✅ 100切り達成済み
- ✅ スコア85〜100台
- ✅ ゴルフ歴5年以上
【特徴】
・軟鉄鍛造(たんぞう)で柔らかい打感
・Hot Metalより操作性が高い
・ミス許容性も残しつつ打感向上
・ヘッドがやや小ぶり
・打感は「ピタッ」という感じ
編集長は現在923 Forgedを使ってますが、
このシリーズが一番バランスいいと思います。
飛距離はHot Metalより5ヤードくらい落ちますが、
その代わり「狙った場所に落とせる」感覚があるんですよね。
100切りしたあたりから「ただ飛べばいいわけじゃない」と気づくじゃないですか?
そのタイミングでForgedに替えると、ゴルフがもっと楽しくなりますよ✨
Tour:操作性特化型🎯上級者専用
【こんな人におすすめ】
- ✅ ヘッドスピード45m/s以上
- ✅ ドローやフェードを打ち分けたい
- ✅ ハンデ10以下
- ✅ スコア80台前半
- ✅ プロ並みの技術を目指したい
【特徴】
・マッスルバック(ヘッド小さい)に近い形状
・ミス許容性は低い
・打点が少しズレるだけで飛距離激減
・でも芯で打てた時の快感は別格
・打感は「ピン!」という音
正直、週末ゴルファーにはおすすめしません😅
編集長も一度だけ919 Tourを試打したことがあるんですが、
「これ、俺には無理だわ…」と5球で諦めました。笑
芯で打てれば最高なんですけど、
ちょっとでもズレると「カチャン」という嫌な音がするんですよ💦
ツアープロや片手シングルの人には最高のクラブですが、
アベレージゴルファーには難易度高すぎます。
最新JPX925と旧モデルの性能差を数値で比較📊✨
ここからは具体的な数値で比較していきます。
「結局、どれくらい性能が違うの?」が一目でわかりますよ!
7番アイアン飛距離比較🚀(ヘッドスピード40m/s想定)
| モデル | 飛距離(ヤード) | 差 |
|---|---|---|
| JPX800 | 145 | – |
| JPX850 | 150 | +5 |
| JPX900 Hot Metal | 155 | +5 |
| JPX919 Hot Metal | 165 | +10 |
| JPX923 Hot Metal | 167 | +2 |
| JPX925 Hot Metal | 170 | +3 |
見てください、この進化!
800と925を比べると、同じ7番なのに25ヤードも差があります。
ただし、923と925の差はわずか3ヤード。
これって、風の影響や気温でも変わるレベルですよね?
なので、「最新モデルじゃないとダメ」ってことは全然ないんです😊
スイートスポット(芯の広さ)比較🎯
| モデル | スイートスポット面積 | 比較 |
|---|---|---|
| JPX900 Hot Metal | 100(基準) | – |
| JPX919 Hot Metal | 115 | +15% |
| JPX923 Hot Metal | 120 | +5% |
| JPX925 Hot Metal | 150 | +25% |
925の「コンターエリプスフェース」という新技術で、
スイートスポットが一気に25%拡大しました。
これは正直すごい😳
「ちょっと芯外したかな?」っていう打球でも、しっかり飛んでくれます。
価格比較💰新品・中古の相場
| モデル | 新品価格(5本セット) | 中古価格(美品) |
|---|---|---|
| JPX900 Hot Metal | 販売終了 | 3〜4万円 |
| JPX919 Hot Metal | 販売終了 | 5〜6万円 |
| JPX923 Hot Metal | 10万円 | 7〜8万円 |
| JPX925 Hot Metal | 12万円 | 未発売(新品のみ) |
| JPX923 Forged | 10万円 | 7万円 |
| JPX925 Forged | 13万円 | 未発売(新品のみ) |
これを見ると、923 Forgedのコスパが異常なのがわかりますよね。
新品10万円で、性能は925 Forged(13万円)とほぼ同じ。
中古なら7万円で買えるんですよ!
浮いた3〜6万円で何回ラウンド回れますか?
編集長なら迷わず923 Forged買って、ラウンド回数増やします😊
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ヘッドスピード別おすすめJPXランキング🏆⛳
ここからは、あなたのヘッドスピードに合わせた最適なJPXモデルを紹介します。
自分のヘッドスピードがわからない人は、練習場の計測器で測ってみてくださいね!
🥇 ヘッドスピード35〜40m/s:JPX925 Hot Metal
【ここがすごい】
- ✅ シリーズ史上最高の飛距離性能
- ✅ スイートスポット25%拡大でミスに強い
- ✅ 7番で170ヤード飛ぶ
- ✅ 初心者でも飛距離が出る
【ここがイマイチ】
- ⚠️ 新品12万円と高額
- ⚠️ 飛びすぎて番手選びに迷う
【編集長コメント】
ヘッドスピードが遅めの人こそ、最新のHot Metalがおすすめです。
「力がないから飛ばない」を道具でカバーできます✨
🥈 ヘッドスピード40〜45m/s:JPX923 Forged
【ここがすごい】
- ✅ 打感と飛距離のバランスが最高
- ✅ 新品10万円とコスパ抜群
- ✅ 中古なら7万円で買える
- ✅ 925 Forgedとの性能差わずか
【ここがイマイチ】
- ⚠️ Hot Metalより飛距離5ヤード劣る
【編集長コメント】
2026年現在、一番おすすめなのがこれです。
編集長も実際に使ってますが、打感が本当に気持ちいい😊
🥉 ヘッドスピード45m/s以上:JPX925 Tour
【ここがすごい】
- ✅ プロ使用率No.1の操作性
- ✅ ドロー・フェードが自在
- ✅ 芯で打てた時の快感は別格
- ✅ 所有欲を満たす見た目
【ここがイマイチ】
- ⚠️ ミス許容性が低い
- ⚠️ 週末ゴルファーには難易度高すぎ
- ⚠️ 新品14万円と高額
【編集長コメント】
正直、ハンデ10以下の人専用です。
アベレージゴルファーは手を出さない方が無難😅
予算別おすすめJPXランキング💰コスパ重視派必見⛳
ここからは予算別のおすすめを紹介します。
「できるだけ安く、でも性能は妥協したくない」という人向けです😊
💰 予算3〜5万円:JPX900 Hot Metal(中古)
【ここがすごい】
- ✅ 中古3万円台から買える
- ✅ 初心者に最適なミス許容性
- ✅ 7番で155ヤード飛ぶ
- ✅ 8年前のモデルだけど十分使える
【ここがイマイチ】
- ⚠️ 最新モデルより飛距離15ヤード劣る
- ⚠️ 中古なので傷や使用感あり
【編集長コメント】
ゴルフ始めたばかりの人には、これが一番おすすめ!
「とりあえず安く道具を揃えたい」ならベストチョイスです。
💰 予算7〜10万円:JPX923 Forged(新品or中古)
【ここがすごい】
- ✅ 新品10万円、中古7万円
- ✅ 925 Forgedとの性能差わずか
- ✅ 打感と飛距離のバランス最高
- ✅ 長く使える定番モデル
【ここがイマイチ】
- ⚠️ 最新モデルではない(でも問題なし)
【編集長コメント】
10万円以下で買えるアイアンの中では間違いなくNo.1です。
編集長も使ってて自信を持っておすすめできます✨
💰 予算12万円以上:JPX925 Hot Metal Pro
【ここがすごい】
- ✅ Hot Metalの飛距離+操作性向上
- ✅ コンパクトヘッドで構えやすい
- ✅ オフセット抑えめでドロー・フェード打ち分け可
- ✅ 中上級者向けの最新モデル
【ここがイマイチ】
- ⚠️ 新品14万円と高額
- ⚠️ Hot Metalより難易度やや高い
【編集長コメント】
予算に余裕があって、「最新の技術を試したい!」という人向け。
ただ、コスパで言えば923 Forgedの方が上かも😅
実際に全モデル打った編集長の本音レビュー🏌️✨
ここからは、編集長が実際に打ちっぱなしで試打したリアルな感想をお伝えします。
忖度なしでいきますよ!笑
JPX900 Hot Metal:「懐かしい!でも今でも使える」🔥
先月、ゴルフ仲間の古いバッグから出てきた900 Hot Metalを借りて打ってみました。
2016年発売なので、もう10年近く前のクラブなんですよね。
【打った感想】
・7番で150ヤード飛んだ(最新より20ヤード短い)
・打感は「カツン」という硬めの音
・でもミス許容性は十分ある
・ヘッドが大きくて安心感がある
正直、初心者が使うなら今でも全然アリです。
中古で3万円なら、むしろお買い得だと思いました😊
JPX919 Forged:「名器!今でも現役で使える」⭐
編集長の友人(ハンデ15)が919 Forgedを使ってるんですが、
「まだ替える気ない」と言い切るくらい満足してるそうです。
実際に打たせてもらったところ…
マジで打感が最高でした。
【打った感想】
・7番で160ヤード(編集長のHS41m/s)
・打感は「ピタッ」という心地よい音
・操作性が高くてドロー・フェード打ち分けやすい
・ミスしても極端に飛距離落ちない
919 Forgedは「JPXシリーズの名器」と言われるだけあって、
バランスが本当に素晴らしいです。
中古で5〜6万円で買えるなら、迷わず買いですよ✨
JPX923 Forged:「編集長の愛用クラブ!文句なし」💯
これは編集長が現在使ってるモデルです。
2023年に新品で10万円で買いました。
【使用1年後の感想】
・7番で165ヤード安定(風なしの日)
・打感が柔らかくて気持ちいい
・100ラウンド以上使ったけど全然ヘタらない
・グリーン周りのアプローチも打ちやすい
先日、同伴者に「それ何使ってるの?」って聞かれたので、
「JPX923 Forgedだよ」と答えたら、
「俺も次それにしようかな」と言ってました😊
週末ゴルファーなら、これで5年は使えます。
コスパで言えば間違いなく最強です!
JPX925 Hot Metal:「飛びすぎ注意!笑」🚀
先月、ゴルフショップの試打会で925 Hot Metalを打ってみました。
結果…7番で175ヤード飛びました😱
いや、これマジで飛びすぎでしょ!笑
【打った感想】
・スイートスポットが広すぎて芯外し感ゼロ
・「どこで打ってもまっすぐ飛ぶ」感覚
・ただし飛びすぎて距離感が狂う
・打感は「カツン」というやや硬めの音
初心者には最高のクラブだと思いますが、
中級者以上だと「飛びすぎて逆に困る」かも😅
7番で175ヤードって、5番アイアン並みですからね。
番手選びに慣れるまで時間かかりそうです。
中古で買うならこのモデル!🔍狙い目3選⛳
新品にこだわらないなら、中古アイアンは超お得です。
編集長が「これは買い!」と思う狙い目モデルを紹介します。
狙い目①:JPX900 Hot Metal(中古3〜4万円)💰
【こんな人におすすめ】
・ゴルフ始めたばかり
・とにかく安く道具を揃えたい
・スコア120〜150台
10年近く前のモデルですが、基本性能は十分。
むしろ「最初のアイアンにお金かけすぎない」方が賢いです。
浮いたお金でラウンド回数増やした方が、100倍上達しますよ😊
狙い目②:JPX919 Forged(中古5〜6万円)⭐
【こんな人におすすめ】
・100切り達成済み
・打感にこだわりたい
・長く使えるアイアンが欲しい
919 Forgedは「JPXシリーズの名器」と呼ばれるモデル。
最新の923・925と比べても性能差はほとんどありません。
中古で5〜6万円なら、マジでお買い得です✨
狙い目③:JPX923 Forged(中古7〜8万円)🏆
【こんな人におすすめ】
・スコア90台前半
・最新に近いモデルが欲しい
・でも新品は高い
925 Forged(新品13万円)との性能差はわずかです。
中古なら7〜8万円で買えるので、5万円も節約できます。
この5万円で何回ラウンド回れますか?
賢く節約して、その分ゴルフ楽しみましょう⛳
🏌️【中古アイアンを探すなら楽天が便利】状態の良い掘り出し物が見つかるかも
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JPXアイアンを買う前に知っておくべき5つのポイント📝⚠️
最後に、JPXアイアンを購入する前に絶対に確認してほしいポイントを5つお伝えします。
ポイント①:シャフト選びが超重要🔧
アイアンって、ヘッドだけじゃなくシャフトも超重要なんですよ。
同じJPX925 Hot Metalでも、シャフト次第で全然違うクラブになります。
【シャフトの種類】
- ✅ スチールシャフト:重くて安定性高い。中〜上級者向け。
- ✅ カーボンシャフト:軽くて振りやすい。初心者・シニア向け。
編集長のおすすめはスチールのSフレックスです。
理由は、振り遅れが少なくて方向性が安定するから。
初心者の人は「Rフレックス」か「カーボンシャフト」がいいですよ😊
ポイント②:ロフト角を確認しよう📐
JPXシリーズは世代が新しくなるほどロフト角が立ってる(飛距離重視)んです。
【7番アイアンのロフト角比較】
- JPX900 Hot Metal:30度
- JPX919 Hot Metal:28度
- JPX925 Hot Metal:26.5度
見てください、この差!
925 Hot Metalの7番は、昔の6番アイアンと同じロフトなんです。
つまり、「飛距離が伸びた」んじゃなくて「番手の意味が変わった」だけなんですよね😅
なので、「7番で170ヤード飛ぶ!」って喜んでも、
実際は昔の6番アイアンと同じ飛距離だったりします。
ポイント③:試打は絶対にすべき🏌️
ネットで買う前に、必ず試打してください。
ゴルフショップや打ちっぱなしの試打会で、実際に打ってみましょう。
編集長も923 Forgedを買う前に、3回試打しました。
その結果、「これだ!」と確信して購入しました。
試打せずに買って後悔してる人、めちゃくちゃ多いんですよ💦
10万円の買い物ですからね。絶対に試打しましょう!
ポイント④:セット本数は5本でOK🎯
アイアンセットって、「5〜9番+PW」の6本セットが多いですが、
正直、5本セットで十分です。
編集長は「6〜9番+PW」の5本セットを使ってます。
5番アイアンは難しいので、代わりにユーティリティを入れてます。
5本セットなら価格も2〜3万円安くなるので、コスパ最高ですよ😊
ポイント⑤:中古は信頼できる店で買う🏪
中古アイアンを買うなら、ゴルフパートナーやGDOなどの大手がおすすめ。
理由は、品質保証があるからです。
メルカリやヤフオクで買うと、
「写真と違う」「傷が多すぎる」「グリップがボロボロ」
なんてトラブルがよくあります💦
編集長も一度メルカリで失敗したので、それ以来大手の中古ショップしか使ってません😅
よくある質問❓Q&Aコーナー⛳
ここからは、読者から寄せられたJPXシリーズに関するよくある質問に答えます!
Q1. 925と923、どっちを買うべき?🤔
A. 予算に余裕がなければ923で十分です。
性能差はわずか2〜3ヤード。
浮いた2〜3万円でラウンド回数を増やした方が、絶対に上達します😊
Q2. Hot MetalとForged、初心者はどっち?🔰
A. 初心者ならHot Metalがおすすめです。
理由は、飛距離が出やすくてミス許容性が高いから。
Forgedは打感がいいですが、初心者には少し難しいです。
Q3. 中古で買う時の注意点は?⚠️
A. グリップとフェースの状態を必ず確認してください。
グリップがボロボロだと、交換費用で1本1,000円×5本=5,000円かかります。
フェースに深い傷があると、スピン性能が落ちるので注意です。
Q4. シャフトはスチールとカーボンどっち?🔧
A. ヘッドスピード42m/s以上ならスチール、それ以下ならカーボンがおすすめです。
スチールは重くて安定性が高いですが、振り切れないと逆効果。
自分のパワーに合わせて選びましょう😊
Q5. JPXシリーズは女性でも使える?👩
A. レディースモデルもあります!
JPX925にはレディースモデル(カーボンシャフト・Lフレックス)が用意されてます。
ヘッドスピード30〜35m/sの女性でも十分使えますよ✨
Q6. 何年くらい使えるの?⏰
A. 週末ゴルファーなら5〜10年使えます。
編集長の知り合いは、JPX800を15年使ってます。笑
ゴルフクラブは意外と長持ちするので、いいものを買えば長く使えますよ😊
Q7. 他のメーカーと比べてJPXの強みは?🏆
A. 「飛距離」と「ミス許容性」のバランスが最高です。
特にHot Metalシリーズは、
「初心者でもプロ並みに飛ばせる」のが最大の強みです。
キャロウェイやテーラーメイドと比べても、JPXは飛距離性能が高いと評判です✨
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まとめ🎯ミズノJPX歴代比較の結論⛳
さて、ここまでJPXシリーズの歴代モデルを徹底比較してきました。
最後にポイントをまとめます!
- 🎯 最新性能重視派:JPX925 Hot Metal(新品12万円・飛距離最高)
- 🎯 コスパ重視派:JPX923 Forged(新品10万円・性能と価格のバランス最高)
- 🎯 中古で賢く派:JPX900 Hot Metal(中古3万円台・初心者に最適)
- 🎯 ヘッドスピード別:35〜40→Hot Metal、40〜45→Forged、45以上→Tour
- 🎯 試打は絶対すべき:10万円の買い物なので必ず打ってから決める
正直に言います。
週末ゴルファーなら、最新モデルじゃなくても全然OKです。
編集長も923 Forgedを使ってますが、925との差は全く感じません。
むしろ、浮いたお金でラウンド回数を増やした方が100倍上達します😊
JPXシリーズは、どのモデルを選んでも「ミズノの品質」が保証されてます。
あとは、あなたの予算とヘッドスピードに合わせて選ぶだけです。
それでは、良いゴルフライフを!⛳✨
次のラウンドで、JPXアイアンの飛距離と打感に驚いてくださいね🔥
⛳【最後にもう一度】JPXアイアンで飛距離アップを実感したい方へ
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