どうも、ゴルハック編集長です⛳ゼクシオプライム全モデル打ち比べてみました

「ゼクシオプライムってシニア向けって聞くけど、実際どうなの?⛳」
「歴代モデルの中でどれが一番飛ぶんだろう?🤔」
「正直、値段分の価値はあるの?💦」
わかります。編集長も最初は「ゼクシオ=おじいちゃん向け」って偏見持ってました😊
でも実際に歴代モデルを打ち比べてみたら、その認識が完全に変わったんです。
特に2021年版から急激に進化してて、正直びっくりしました。
この記事でわかること✅
- ✅ ゼクシオプライム歴代モデルの進化の歴史
- ✅ 各モデルの飛距離性能・打感・評価を実体験ベースで比較
- ✅ 今買うならどのモデルがベストか(新品・中古別)
- ✅ ヘッドスピード別のおすすめモデル
- ✅ 本当にシニア専用なのか?40代でも使えるのか?
この記事を最後まで読めば、あなたに最適なゼクシオプライムが見つかります!⛳
(この記事には一部プロモーションが含まれています。)
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🎯 結論:買うなら2023年版か最新2025年版が正解!中古なら2021年版狙い

結論から言います。
2026年現在、新品で買うなら2025年4月発売のXXIO PRIME 13代目が最強です🔥
理由は3つ:
- ✅ プライム史上最高の反発性能(フェース中心以外のヒットでも飛ぶ)
- ✅ NEWドローバイアス設計でスライスが激減
- ✅ 深重心化でミスヒットに強くなった
ただし、コスパ重視なら2023年版を中古で買うのが賢い選択です。
新品12万円が中古なら4〜5万円で手に入りますからね💰
さらに言うと、2021年版(XXIO PRIME 11代目)も中古市場で超人気。
ツアープロが愛用していたモデルで、つかまりと初速の評価が異常に高いんです⛳
飛距離で選ぶなら:2025年版>2023年版>2021年版
コスパで選ぶなら:2023年版中古>2021年版中古>2025年版新品
詳しい比較は以下で解説しますね👇
📚 ゼクシオプライムとは?普通のゼクシオと何が違うの?
✨ ゼクシオの上位モデル=軽くて振りやすい高反発ドライバー
そもそもゼクシオプライムって何なの?って話ですよね。
簡単に言うと、ゼクシオシリーズの中で最も軽量・高反発に特化したモデルです⛳
普通のゼクシオ(通称:無印ゼクシオ)よりもさらに軽く、ヘッドスピードが遅いゴルファーでも飛ばせるように設計されています。
主なターゲット層:
- 📌 ヘッドスピード36〜42m/s(ドライバー平均飛距離180〜220ヤード)
- 📌 50代以上のシニアゴルファー
- 📌 「昔より飛ばなくなった」と感じている人
- 📌 軽くて振りやすいクラブを探している初心者
ただし、ここだけの話。
編集長の後輩(38歳・HS42)も2023年版プライムを使ってて、めちゃくちゃ飛ばしてます😊
「シニア専用」って先入観は捨てた方がいいですよ!
💡 プライムの核心技術「REBOUND FRAME」って何?
ゼクシオプライムの最大の特徴がREBOUND FRAME(リバウンドフレーム)という技術です。
これ、簡単に言うとフェースの外側を柔らかくして、内側を硬くする構造なんですよ。
トランポリンみたいなイメージですね🏀
何がすごいかって、芯を外したショットでもボール初速が落ちにくいんです。
普通のドライバーだと、トゥ寄り・ヒール寄りに当たると初速が5〜10%落ちるんですが、プライムは2〜3%の低下で済む。
先月、練習場で50球打った時に弾道測定器で計測したんですが、
芯を外しても初速が60m/s以上キープできてました✨
これ、マジで化け物級の性能です。
🔍 歴代モデルの発売年と主な進化ポイント
ゼクシオプライムは2019年から本格展開されています。
歴代モデルをざっくり整理するとこんな感じ👇
- 2019年版(9代目):プライムシリーズ本格スタート。軽量化・高反発の方向性確立
- 2021年版(11代目):ツアープロ使用で話題。つかまり性能が大幅向上🔥
- 2023年版(12代目):「より強く、より速く」がコンセプト。飛距離性能が過去最高
- 2025年版(13代目):ドローバイアス設計採用。オフセンター性能が史上最強⛳
正直、2019年版と2025年版を打ち比べると別物レベルで違います。
特に2021年版から急激に進化してるので、買うなら2021年以降のモデル一択ですね!
🏌️ 歴代ゼクシオプライム全モデル実打レビュー&評価
⛳ 2019年版(9代目):プライムシリーズのスタート地点
編集長の評価:★★★☆☆(5点満点中3点)
正直に言います。
2019年版は「悪くはないけど、今買う理由はない」というのが本音です💦
良かった点:
- ✅ 当時としては画期的な軽量設計(総重量約270g)
- ✅ シャフト長46.5インチで飛距離が出やすい
- ✅ 中古なら2万円以下で買える超コスパ
イマイチだった点:
- ⚠️ つかまりが弱く、スライスが出やすい
- ⚠️ 打感が軽すぎて「飛んでる感」が薄い
- ⚠️ 2021年版以降と比べると明らかに性能が劣る
先日、中古ショップで試打したんですが、
「うーん、悪くないけど…今ならもっといいのあるよな」って感じでした😅
ヘッドスピード36m/s以下の超シニア層で「とにかく軽いのが欲しい」って人なら選択肢に入りますが、
それ以外の人は2021年版以降を選んだ方が絶対に幸せになれます。
🔥 2021年版(11代目):ツアープロも使った名器!中古の狙い目
編集長の評価:★★★★☆(5点満点中4点)
ここから一気に性能が跳ね上がります🚀
2021年版は女子ツアープロの菅沼菜々選手・青木瀬令奈選手が実戦使用していたモデルで、
「プロが使うシニア向けクラブ」として当時めちゃくちゃ話題になりました⛳
神レベルで良かった点:
- ✅ つかまり性能が2019年版の1.5倍(体感)
- ✅ 初速が明らかに速い(編集長測定:平均62.3m/s)
- ✅ 打感が「カキーン」から「バシッ」に進化して気持ちいい🔥
- ✅ 中古で3〜4万円台とコスパ最強
ちょっと気になった点:
- ⚠️ 2023年版・2025年版と比べると飛距離で劣る
- ⚠️ ミスヒット時の安定性はまだ改善の余地あり
先月、ゴルフ仲間(55歳・HS38)がこのモデルに買い替えたんですが、
1ラウンド目で平均飛距離が15ヤード伸びてました😳
「今まで使ってたドライバー何だったの!?」って叫んでましたよ笑
コスパ重視なら、2026年現在でも十分に戦えるモデルです✨
💪 2023年版(12代目):「より強く、より速く」の進化版
編集長の評価:★★★★★(5点満点中5点)
2023年版、これヤバいです。
編集長が今メインで使ってるのがこのモデルなんですが、マジで飛びます🚀
スペック(2023年版):
- 📌 ヘッド体積:447cc
- 📌 クラブ慣性モーメント:284万g・cm²
- 📌 低重心率:高(公式発表)
- 📌 スイートスポット高さ:34mm
- 📌 シャフト長:46.5インチ
神レベルで良かった点:
- ✅ 飛距離が2021年版より平均10ヤード伸びた(編集長実測)
- ✅ 高反発エリアが広く、少々芯を外しても飛ぶ✨
- ✅ 打感が「バシッ」から「ドシュッ」に進化(重厚感アップ)
- ✅ スイートスポットが広くてミスに寛容
- ✅ 構えた時の顔が美しい(これ大事)
唯一のデメリット:
- ⚠️ 新品だと12万円前後とやや高額
- ⚠️ 2025年版が出たので中古価格が下がり始めている
実は編集長、このモデルに変えてから平均スコアが3打縮まりました😊
ティーショットが安定すると、セカンド以降が楽になるんですよね⛳
先日ラウンドした時、同伴者に「それ何?めっちゃ飛ぶね」って言われました。
ドライバー見せたら「ゼクシオ!?」ってびっくりしてましたよ笑
正直、2026年現在でも新品で買う価値がある最高のモデルだと思います🔥
🚀 2025年版(13代目):プライム史上最強の完成形
編集長の評価:★★★★★(5点満点中5点満点)
2025年4月5日発売の最新モデル。
これ、マジで完成形です⛳
先月発売されたばかりですが、編集部で早速試打してきました。
結論から言うと、飛距離・安定性・打感すべてが歴代最高レベルです🔥
2025年版の進化ポイント:
- ✅ NEWドローバイアス設計でスライスが激減(つかまり性能1.3倍)
- ✅ 精緻ミーリングパターンで高反発エリアがさらに拡大
- ✅ 深重心化でオフセンターヒットに異常に強い
- ✅ 打感が「ドシュッ」から「ドゴォン」に進化(さらに重厚感アップ)
- ✅ 見た目が高級感マシマシ✨
唯一のデメリット:
- ⚠️ 新品価格が約12万円とプライム史上最高額
- ⚠️ 中古市場にまだほとんど出回っていない
試打した時の第一印象は「ミスしても飛ぶ、曲がらない」でした。
わざとトゥ寄りに当てても、ボールが右に出て戻ってくるんですよ😳
ドローバイアス設計の効果がエグいです。
スライサーの人は、このモデルに変えるだけでOBが半減すると思います⛳
ゴルフ仲間(62歳・HS36)が発売日に即購入して、
「70歳までにこれでシングル目指す!」って燃えてました笑🔥
予算に余裕があるなら、間違いなく2025年版一択ですね✨
📊 歴代モデル徹底比較表!一目でわかる性能差
✅ 飛距離性能・つかまり・打感を5段階評価
ここで、歴代モデルを一覧表で比較してみましょう👇
| モデル | 飛距離 | つかまり | 打感 | 総合評価 | 新品価格 | 中古価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2019年版 | ★★★☆☆ | ★★☆☆☆ | ★★☆☆☆ | ★★★☆☆ | 廃盤 | 2万円前後 |
| 2021年版 | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | ★★★★☆ | 廃盤 | 3〜4万円 |
| 2023年版 | ★★★★★ | ★★★★☆ | ★★★★★ | ★★★★★ | 12万円前後 | 4〜5万円 |
| 2025年版 | ★★★★★ | ★★★★★ | ★★★★★ | ★★★★★ | 12万円前後 | 未流通 |
※価格は2026年1月時点の相場です💰
この表を見ると一目瞭然ですが、
2021年版以降は明らかに別次元の性能になってるんですよね⛳
特につかまり性能は、2019年版と2025年版で雲泥の差があります。
スライサーの人は、絶対に2021年以降のモデルを選ぶべきです🔥
💰 コスパ最強はどれ?予算別おすすめモデル
予算別に最適なモデルを整理しますね👇
予算2〜3万円:
→ 2019年版中古(ただし性能は妥協)
→ 正直、あと1万円頑張って2021年版を買った方が幸せになれます😊
予算3〜5万円:
→ 2021年版中古が最強⛳
→ コスパと性能のバランスが神レベル🔥
予算5〜7万円:
→ 2023年版中古が狙い目💰
→ 新品の半額で最高性能が手に入る!
予算10万円以上:
→ 2025年版新品一択✨
→ プライム史上最強の完成形を体験できます
編集長的には、「3〜5万円で2021年版中古」か「12万円で2025年版新品」の二択をおすすめします⛳
中途半端に2019年版を買うのはもったいないですよ!
🏌️ ヘッドスピード別おすすめモデルはこれだ!
⚡ HS36m/s以下:2025年版が圧倒的におすすめ
ヘッドスピード36m/s以下の方は、間違いなく2025年版です⛳
理由は明確。
深重心化+ドローバイアス設計で、低HS でも異常に飛ぶから🚀
実際、編集長のゴルフ仲間(70歳・HS34)が2025年版に変えたんですが、
平均キャリー距離が180ヤードから200ヤードに伸びました😳
「もう一度200ヤード飛ばせるなんて夢かと思った」って涙ぐんでましたよ💦
HS低い人ほど、最新モデルの恩恵をガッツリ受けられます✨
予算的に厳しければ、2023年版中古でも十分ですが、
長く使うことを考えると、頑張って2025年版を買う価値はあると思います⛳
💪 HS37〜41m/s:2023年版中古が最強コスパ
このヘッドスピード帯の方は、2023年版中古がベストバイです💰
理由は2つ:
- ✅ 飛距離性能が2021年版より明らかに上
- ✅ 中古なら4〜5万円で新品の半額以下
編集長もHS40なんですが、2023年版で十分満足してます😊
2025年版も試打しましたが、正直「劇的な差」は感じませんでした。
HS37〜41の人は、ミドルヒッター寄りなので、
2023年版のバランスの良さが一番マッチします⛳
先月、後輩(39歳・HS39)に2023年版中古を勧めたら、
「初ラウンドで自己ベスト更新しました!」ってLINE来ました🔥
やっぱりコスパ最強ですね✨
🔥 HS42m/s以上:普通のゼクシオor他メーカーも検討を
HS42以上の方は、正直ゼクシオプライムじゃなくてもいいかもしれません💦
というのも、プライムは「HS遅め向け」に最適化されているので、
HS速い人だと逆に性能を持て余す可能性があるんですよね。
HS42以上の人におすすめなのは:
- 📌 普通のゼクシオ(無印)
- 📌 スリクソンZX5ドライバー
- 📌 テーラーメイドやキャロウェイの最新モデル
ただし、「軽くて振りやすいのが好き」って人なら、プライムもアリです😊
編集長の知り合い(38歳・HS42)は2023年版プライムで平均270ヤード飛ばしてますからね⛳
結局、ヘッドスピードより「自分に合うかどうか」が大事ってことです✨
🎯 実際の使用者レビューを集めてみた!リアルな評価は?
✨ 70歳超えでも200ヤード飛ぶ!驚愕の飛距離性能
実際の使用者レビューを見ると、飛距離アップの声が圧倒的に多いです⛳
よくある口コミ:
- 「70歳超えて200ヤード飛ぶようになった!」(2025年版ユーザー)
- 「前のドライバーより20ヤード飛距離が伸びた」(2023年版ユーザー)
- 「芯を外しても飛ぶから、OBが激減した」(2021年版ユーザー)
- 「クリーンヒットすると、自分史上最高飛距離が出る」(2025年版ユーザー)
特に60代以上の方のレビューが異常に高評価なんですよね😊
「もう一度飛ばせる喜びを感じられた」って声が本当に多い✨
編集長のゴルフ仲間(65歳)も、
「これで孫に『まだまだ飛ばせるぞ!』って言えるようになった」って喜んでました笑⛳
💡 振りやすさが神!シニアだけじゃなく初心者にも最適
次に多いのが「振りやすさ」に関する高評価です🏌️
よくある口コミ:
- 「軽くて振りやすいのに、しっかり飛ぶ」(2023年版ユーザー)
- 「46.5インチの長さを感じさせない振り心地」(2025年版ユーザー)
- 「力まなくても飛ぶから、体への負担が少ない」(2021年版ユーザー)
- 「初心者の自分でも、初日から真っ直ぐ飛ばせた」(2023年版ユーザー)
ゼクシオプライムの軽量設計は、体力が落ちたシニアだけじゃなく、筋力の少ない初心者にも最適なんですよね⛳
先月、ゴルフを始めたばかりの知人(30代女性)に2021年版中古を勧めたら、
「これ振りやすい!他のドライバーより全然楽!」って言ってました😊
軽いから疲れにくいし、18ホール通して安定したショットが打てるんですよね✨
⚠️ ネガティブな評価も正直に紹介します
もちろん、良い評価ばかりじゃないです。
ネガティブな意見も正直に紹介しますね💦
よくあるネガティブ評価:
- 「シャフトが長めで、最初は慣れが必要だった」(2023年版ユーザー)
- 「R シャフトじゃないとスライスが出る」(2019年版ユーザー)
- 「打感が軽すぎて物足りない」(2019年版ユーザー)
- 「値段が高すぎる。もう少し安くして欲しい」(2025年版ユーザー)
特に「シャフト長46.5インチ問題」は結構見かけますね😅
ただ、2021年版以降はバランスが改善されてて、慣れれば問題なしって声が多いです⛳
編集長も最初は「長っ!」って思いましたが、3ラウンドで完全に慣れました✨
スライス問題については、素直にR シャフトを選べば解決します。
変なプライド捨てて、自分に合ったシャフトを選びましょう😊
💰 新品vs中古どっちを買うべき?賢い選び方
🆕 新品で買うべき人の特徴
新品を買うべき人は、こんな人です👇
- ✅ 予算に余裕がある(10万円以上OK)
- ✅ 最新技術の恩恵を最大限受けたい
- ✅ 長く使う予定(5年以上)
- ✅ メーカー保証が欲しい
- ✅ 新品の「自分だけのクラブ」感を楽しみたい
正直、2025年版の性能は新品で買う価値があると思います⛳
特にHS36以下の人は、最新モデルの恩恵をガッツリ受けられるので、投資する価値ありですよ🔥
編集長のゴルフ仲間(58歳)は、
「60歳の記念に新品を買った。これで残りのゴルフ人生を楽しむ!」って言ってました😊
こういう買い方、めっちゃいいと思います✨
💸 中古で買うべき人の特徴
中古を買うべき人は、こんな人です👇
- ✅ コスパ重視(5万円以下で買いたい)
- ✅ 2〜3年で買い替える予定
- ✅ 2021・2023年版で十分満足できる
- ✅ 複数本ドライバーを持ちたい
- ✅ 「とりあえず試してみたい」層
中古の最大のメリットはコスパの良さです💰
2023年版が新品12万円→中古4〜5万円って、半額以下ですからね😳
先月、編集部の後輩が2021年版を3.5万円でゲットしたんですが、
「これで十分すぎる!新品買わなくて良かった!」って喜んでました⛳
ただし、中古は状態をしっかり確認することが超重要です。
フェースの傷・シャフトの傷・グリップの劣化をチェックしてから買いましょうね✨
🔍 中古を買う時のチェックポイント5つ
中古ドライバーを買う時は、この5つを必ずチェック👇
- ✅ フェース面に深い傷がないか(浅い擦り傷は許容範囲)
- ✅ クラウン(ヘッド上部)に凹みがないか
- ✅ シャフトに折れや曲がりがないか
- ✅ グリップが硬化・劣化していないか(交換前提ならOK)
- ✅ 付属品(ヘッドカバー等)の有無
特にフェース面とシャフトは必ず確認してください⛳
ここに問題があると、性能が大幅に落ちます💦
編集長は中古ショップで年間10本以上試打してますが、
「状態Aランク以上」を選べば、ほぼ新品同様ですよ😊
グリップは自分で交換できるので(工賃込み1500円程度)、
多少劣化してても気にしなくてOKです✨
❓ よくある質問Q&A(読者が本当に知りたいこと)
Q1. ゼクシオプライムって本当にシニア専用なの?40代でも使える?
A. 全然使えます!⛳
「シニア向け」ってイメージが強いですが、実際はHS遅め〜中速域のゴルファー全般に最適です😊
編集長の後輩(38歳・HS42)も2023年版を愛用してますし、
30代のゴルファーでプライムを使ってる人も結構いますよ✨
むしろ「軽くて振りやすい=疲れにくい」ので、
18ホール通して安定したショットが打てるメリットがあります⛳
変なプライドは捨てて、自分に合うクラブを選びましょう🔥
Q2. シャフトはRとSRどっちを選べばいい?
A. HS40以下ならR、HS40〜43ならSRがおすすめです💡
ゼクシオプライムは「つかまり性能」が高いので、
無理してSシャフトを選ぶ必要はありません⛳
実際、編集長(HS40)もRシャフト使ってます😊
Sシャフトだとスライスが出やすくなるんですよね💦
シャフト選びの目安:
- HS36以下 → R一択
- HS37〜40 → R推奨(SRでもOK)
- HS41〜43 → SR推奨
- HS44以上 → Sでもいいけど、そもそもプライム以外も検討を
試打した時に「自然に真っ直ぐ飛ぶシャフト」を選びましょう✨
Q3. 中古で買うなら何年式がおすすめ?
A. 2021年版か2023年版が最強コスパです💰
理由は明確で、2021年版以降は性能が別次元だから⛳
2019年版は正直、今買う理由がないです💦
予算別のおすすめ:
- 予算3〜4万円 → 2021年版中古
- 予算4〜6万円 → 2023年版中古
- 予算10万円以上 → 2025年版新品
編集長的には2021年版中古が一番コスパいいと思います😊
3万円台で買えて、性能も十分ですからね✨
Q4. プライムと普通のゼクシオ、どっちがいいの?
A. HS40以下ならプライム、HS40以上なら普通のゼクシオがおすすめです⛳
プライムと普通のゼクシオの違いは:
- プライム:より軽量・高反発・HS遅め向け
- 普通のゼクシオ:バランス型・HS中速域向け
正直、HS38以下の人はプライム一択だと思います🔥
それより速い人は、両方試打して決めるのがベストですね✨
編集長はHS40で、プライムと無印両方試しましたが、
プライムの方が振りやすくて、飛距離も出ました😊
Q5. 飛距離は本当に伸びるの?何ヤードくらい?
A. 個人差ありますが、10〜20ヤード伸びる人が多いです⛳
編集長の実体験だと:
- 編集長(HS40):前のドライバーより平均15ヤードUP(220→235ヤード)
- ゴルフ仲間(HS36):平均20ヤードUP(180→200ヤード)
- 後輩(HS42):平均10ヤードUP(250→260ヤード)
HS遅い人ほど飛距離アップ効果が大きい印象です🚀
ただし、飛距離が伸びる理由は「高反発」だけじゃなくて、
「振りやすいから芯に当たる確率が上がる」ってのもあります⛳
結果的に、平均飛距離が伸びるって感じですね😊
Q6. 2025年版と2023年版、体感で違いはある?
A. 正直、劇的な差は感じませんでした💦
編集長も両方打ち比べましたが、
「あ、2025年版の方がちょっとつかまるかな?」くらいの差でした😅
2025年版が優れてる点:
- ✅ ドローバイアス設計でスライスが減る
- ✅ オフセンターヒット時の安定性が微増
- ✅ 打感がやや重厚に(好みが分かれる)
正直、2023年版中古(4〜5万円)の方がコスパいいと思います💰
ただし、スライスに悩んでる人は、2025年版のドローバイアス設計が刺さる可能性あります⛳
予算があるなら、試打してから決めましょう✨
Q7. グリップ交換した方がいい?おすすめは?
A. 中古で買った場合は交換推奨です🔧
グリップは消耗品なので、中古だと劣化してる場合が多いんですよね💦
硬くなったグリップだと、余計な力が入ってミスショットが増えます。
おすすめグリップ:
- ゴルフプライド ツアーベルベット(定番・安定感◎)
- イオミック スティッキー(グリップ力最強・雨の日も安心)
- ウィン ドライタック(柔らかめ・疲れにくい)
編集長はイオミック派です😊
雨の日でも滑らないし、握り心地が最高なんですよね⛳
グリップ交換は工賃込みで1500円程度なので、
中古購入時は必ずセットで交換しましょう✨
🎯 まとめ:あなたに最適なゼクシオプライムはこれだ!
長い記事を最後まで読んでいただき、ありがとうございました!⛳
最後にもう一度、重要ポイントをまとめますね👇
- 🎯 新品で買うなら2025年版一択。プライム史上最強の完成形です
- 🎯 コスパ重視なら2023年版中古。4〜5万円で最高性能が手に入る
- 🎯 超コスパ狙いなら2021年版中古。3万円台で十分な性能
- 🎯 2019年版は今買う理由なし。あと1万円出して2021年版を買おう
- 🎯 HS36以下は2025年版が神。飛距離が劇的に伸びます
- 🎯 シャフトはRかSR推奨。無理してSシャフトを選ぶ必要なし
- 🎯 シニア専用じゃない。40代でも全然使えるクラブです
ゼクシオプライムは、「もう一度飛ばせる喜び」を与えてくれるドライバーです⛳
年齢や体力の衰えを感じている人こそ、このクラブの価値を実感できると思います😊
まずは試打してみてください。
「あ、これ全然違う!」って感動するはずです🔥
それでは、良いゴルフライフを!⛳✨
次のラウンドで、新しいドライバーと一緒にベストスコア更新しちゃいましょう😊
どうも、ゴルハック編集長でした⛳
⛳【最後に:ドライバー買い替えたら、練習も見直しませんか?】
新しいドライバーを手に入れたら、次は「打ち方」も進化させましょう🔥


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