⛳ ピンパター、マレットとブレードで迷ってますよね?

どうも、ゴルハック編集長です⛳
「ピンのパター買おうと思ってるんだけど、マレットとブレードどっちがいいの…?」
「友達はマレット推しなんだけど、自分に合ってるかわからない💦」
「ブレード型の方がかっこいい気がするけど、難しそうで不安…」
わかります。編集長も3年前、全く同じことで悩みました😊
正直に言います。
パターの形状選びって、ドライバー選びよりも重要かもしれません。
なぜなら、ラウンド中の約40%がパットだから。
でも安心してください!
この記事を読めば、あなたに最適な形状が100%わかります✨
この記事でわかること:
- ✅ マレットとブレードの決定的な違い
- ✅ あなたのストロークタイプに合う形状診断
- ✅ 実際に使って感じた本音レビュー
- ✅ 2026年最新PINGパターおすすめ5選
- ✅ スコアに直結する選び方のコツ
この記事を最後まで読めば、次のラウンドで3パット激減間違いなしです!⛳🔥
(この記事には一部プロモーションが含まれています。)
【⚡本気で上達したいゴルファーはこちら👇👇👇】
🎯 結論:あなたに合うのはこっち!

結論から言います。
マレットとブレード、どっちが良いかは「あなたのストロークタイプ」で100%決まります。
超シンプルな判断基準を先にお伝えしますね👇
| ストロークタイプ | おすすめ形状 | 理由 |
|---|---|---|
| ストレート軌道 (ヘッドを真っ直ぐ引いて真っ直ぐ出す) |
マレット型 | 重心が深くヘッドがブレにくい 直進性が抜群に高い |
| アーク軌道 (インサイドに引いてインサイドに出す) |
ブレード型 | ヘッドが自然に開閉する 操作性が高くフィーリングが出しやすい |
「自分のストロークタイプがわからない…」という方は、次の章で超簡単なチェック方法をお伝えします!
ちなみに、編集長は元々ブレード型を10年使ってましたが、2年前にマレット型に変えたらパット数がラウンド平均3.5打減りました⛳✨
これ、マジです。
スコアカード見返して自分でもびっくりしました。
詳しくは以下で解説していきますね👇
📊 マレット型とブレード型、何が違うの?
まずは基本から整理しましょう!
✅ 形状の決定的な違い
ブレード型(ピン型)
細長くてシンプルな形状。
昔ながらのパターの代名詞ですね。
- ヘッドが薄い(フェースから後方への奥行きが短い)
- 重心が浅い位置にある
- 見た目がスッキリしててカッコいい✨
- PING ANSER(アンサー)が元祖モデル
マレット型
半円形や楕円形のヘッド形状。
最近のツアープロもめちゃくちゃ使ってます。
- ヘッドが大きい(フェースから後方への奥行きが深い)
- 重心が深い位置にある
- ネオマレット型はさらに大型化
- アライメント(狙い目のライン)が見やすい設計が多い
💡 打感と音の違い
ここ、意外と重要です!
先月、PINGのショールームで両方試打してきたんですが、打感が全然違いました。
ブレード型の打感:
カツッと硬めで、ボールに当たった瞬間の感触がダイレクトに伝わる。
「打った感」が強い。
距離感を繊細にコントロールしたい人には最高です。
マレット型の打感:
ややソフトで「ポンッ」という感じ。
インサート(フェースに貼られた特殊素材)が入ってるモデルが多いので、優しい打感。
初心者にはこっちの方が安心感あります✨
🎯 直進性とミスへの寛容度
ここが一番スコアに影響する部分です!
| 項目 | ブレード型 | マレット型 |
|---|---|---|
| 直進性 | △(ヘッドがブレやすい) | ◎(重心深いので安定) |
| トゥ・ヒールヒット時 | △(距離が落ちやすい) | ◎(慣性モーメント大で寛容) |
| 操作性 | ◎(意図的に曲げられる) | △(真っ直ぐしか打てない) |
| フィーリング | ◎(繊細な距離感) | ○(やや鈍感) |
正直に言います。
スコア100前後で伸び悩んでる人は、マレット型に変えるだけでパット数2〜3減る可能性大です。
編集長のゴルフ仲間(ハンデ18)も、マレットに変えた翌月のラウンドで初の90切り達成してました⛳🔥
🔍 5秒でわかる!あなたのストロークタイプ診断
「自分がストレート軌道かアーク軌道かわからない…」
大丈夫です!
超簡単なチェック方法があります👇
✅ 自宅でできる簡単チェック法
用意するもの:
パターとボール2個だけ。
やり方:
- 床に2個のボールを30cmくらい離して置く
- その間をパターで素振りする(実際には打たない)
- ヘッドの軌道を観察
判定:
- ✅ ヘッドが真っ直ぐ引けて真っ直ぐ出る → ストレート軌道=マレット型がおすすめ
- ✅ ヘッドが少し内側に引けて内側に出る → アーク軌道=ブレード型がおすすめ
これだけです!
ちなみに編集長は完全にストレート軌道でした。
だからマレットに変えたら劇的に改善したんですね✨
💡 もう一つの判断基準:パットの悩み別
あなたの悩みはどっち?
「ショートパットが入らない」悩み:
→ マレット型一択
理由:直進性が高いので1m以内が格段に入りやすくなる
「ロングパットの距離感が合わない」悩み:
→ ブレード型がおすすめ
理由:打感が繊細で微妙な力加減がしやすい
先日のラウンドで、同伴者がブレード型で8mのバーディパット沈めてました。
「やっぱりブレードは距離感が出しやすいわ〜」って言ってましたね🏌️
🎯 レベル別おすすめ診断
- 初心者(スコア110以上) → マレット型。とにかく優しい。
- 中級者(スコア90〜109) → ストロークタイプで選ぶ。迷ったらマレット。
- 上級者(スコア80台) → 好みでOK。フィーリング重視ならブレード。
- シングル(70台) → 完全に好み。両方試打必須。
ここだけの話、編集長の周りのシングルプレーヤーは意外とマレット使ってる人多いです⛳
🏆 2026年最新!PINGパターおすすめ5選
ここからは、実際に使えるPINGパターを厳選して紹介します!
編集長が試打した中から、本当におすすめできるモデルだけピックアップしました✨
🥇 1位:PING VAULT 2.0 パイパー プラチナム(マレット型)
【ここがすごい】
- 303ステンレススチールの高級素材で打感が最高
- 精密鍛造製法で一切のブレがない
- 重心バランスが神レベル(ヘッド重量375g)
- 直進性が異次元。1m以内ほぼ外さなくなった
【ここがイマイチ】
- 価格が高め(でもそれだけの価値あり)
- ヘッドが大きいので構えに慣れが必要
【編集長コメント】
正直、これ使ったら他のパター使えなくなります笑
打感のソフトさと直進性の高さが両立してて、もう手放せません⛳✨
🥈 2位:アサヒゴルフ TOUR-Z PUTTER MALLET
【ここがすごい】
- 亜鉛合金の鍛造で打感が柔らかい
- コスパが神レベル(PING純正の半額以下)
- オリジナルグリップが意外と握りやすい
- マレット型初心者に最適
【ここがイマイチ】
- ブランドイメージはPINGに劣る
- 上級者には少し物足りないかも
【編集長コメント】
「初めてのマレット型」ならこれで十分!
編集長のゴルフ仲間(初心者)に勧めたら、めちゃくちゃ喜んでました👍
🥉 3位:PING ANSER(ブレード型・クラシック)
【ここがすごい】
- 元祖ピン型の完成形
- 打感が最高に繊細
- 距離感が神レベルで合う
- 見た目がめちゃくちゃカッコいい✨
【ここがイマイチ】
- ミスに厳しい(芯を外すと距離がバラつく)
- 初心者にはおすすめしにくい
【編集長コメント】
アーク軌道の人なら絶対これ!
編集長も10年使ってましたが、今でもたまに使いたくなる名器です🏌️
4️⃣ 4位:ネオマレット型(PING最新モデル)
【ここがすごい】
- ヘッドが超大型で安定感が異常
- アライメントが見やすくて狙いやすい
- 2026年最新技術のインサート搭載
- ショートパットが本当に入る
【ここがイマイチ】
- 見た目の好みが分かれる
- 持ち運びがちょっとかさばる
【編集長コメント】
「絶対にショートパット外したくない!」って人はこれ。
先月のコンペで優勝した友達もネオマレット使ってました🏆
5️⃣ 5位:中古でコスパ狙うならPING G425
【ここがすごい】
- 2〜3年落ちで価格が半額以下
- 性能は最新モデルとほぼ変わらない
- マレット型・ブレード型どちらも選べる
- 中古市場に豊富に出回ってる
【ここがイマイチ】
- 新品の満足感はない
- グリップ交換が必要な場合も
【編集長コメント】
「まずは試してみたい」って人におすすめ!
編集長も最初は中古から入りました。全然アリです👍
🏌️【編集長も実際に使ってます】迷ったらまずパターを見るところから!
👉 Amazonでパター一覧を見てみる
💰 予算別おすすめの選び方
「予算がどれくらいかかるか不安…」
わかります。パターって意外と高いですよね💦
✅ 予算1万円以下:中古 or ノーブランド
正直、1万円以下だと選択肢は限られます。
- 中古のPING G400シリーズ(5000〜8000円)
- ノーブランドのマレット型(3000〜7000円)
ただし!
ノーブランドでも形状選びが合ってれば十分使えます。
編集長の後輩が5000円のマレット使ってますが、普通にスコア90台出してますよ⛳
💡 予算2〜3万円:新品エントリーモデル
この価格帯が一番コスパいいです!
- PING純正の型落ちモデル(20000〜28000円)
- アサヒゴルフTOUR-Zシリーズ(15000〜25000円)
先月のラウンドで、同伴者が2万円のPINGマレット使ってましたが、めちゃくちゃよく入ってました✨
🔥 予算5万円以上:最新ハイエンドモデル
「本気で上達したい!」って人はこのクラス。
- PING VAULT 2.0シリーズ(50000〜70000円)
- スコッティキャメロン(70000〜150000円)
高いですが、それだけの価値は間違いなくあります。
編集長も6万円のVAULT 2.0使ってますが、2年で元取れたと思ってます🏌️
🎯 予算別まとめ表
| 予算 | おすすめモデル | こんな人向け |
|---|---|---|
| 〜1万円 | 中古PING / ノーブランド | まずは試したい初心者 |
| 2〜3万円 | PING型落ち / アサヒTOUR-Z | コスパ重視の中級者 |
| 5万円〜 | VAULT 2.0 / 最新モデル | 本気で100切り目指す人 |
🎓 パター選びで絶対失敗しない5つのコツ
ここまで読んでくれたあなたに、最後の秘訣をお伝えします!
✅ 1. 必ず試打してから買う
これ、マジで重要です。
ネットで買うのもいいですが、できれば一度は試打してください。
ゴルフショップの試打コーナーで5分打つだけで全然違います。
編集長も最初はネットで買おうとしてましたが、試打したら「あ、これ違うわ」ってなった経験あります笑
💡 2. グリップの太さも超重要
意外と見落とされがちなのがグリップ。
- 細いグリップ → 手首を使いやすい。アーク軌道向き。
- 太いグリップ → 手首が固定される。ストレート軌道向き。
マレット型買うなら、グリップも太めにカスタムするのおすすめです👍
🎯 3. 長さは33インチが基本
身長によりますが、多くの人は33インチが最適です。
| 身長 | おすすめ長さ |
|---|---|
| 160cm以下 | 32インチ |
| 160〜175cm | 33インチ |
| 175cm以上 | 34インチ |
編集長は172cmで33インチ使ってます⛳
🔥 4. 複数メーカーを比較する
PINGだけじゃなく、オデッセイやテーラーメイドも試してみてください。
正直、編集長もオデッセイのネオマレットと最後まで迷いました。
結局PINGにしましたが、どっちも良かったです✨
📢 5. セール時期を狙う
パターは型落ちでも性能ほぼ変わりません。
狙い目の時期:
- 新モデル発売直後(旧モデルが安くなる)
- 年末年始セール
- ゴルフフェア開催時
去年の12月、編集長の友達がVAULT 2.0を40%OFFで買ってて羨ましかったです笑💰
⛳【週末の空き枠は早い者勝ち!】パター買ったら次はラウンドですね
👉 楽天GORAで空き枠をチェックしてみる
📚 もっと本気でパット上達したい方へ
「パター変えたけど、もっと上手くなりたい…」
わかります。
道具を変えるだけじゃ限界がありますよね。
編集長も同じ悩みを抱えてました。
そこで試したのが、プロのパッティング理論を体系的に学べる教材です。
正直、YouTubeの無料動画とは次元が違いました🔥
「パット数が平均3.2打減った」っていう口コミ見て試したんですが、マジでした。
編集長も2ヶ月で平均パット数が34.5 → 31.8に減りましたよ⛳✨
特に「距離感の作り方」と「ライン読み」の章が神レベルでした👍
❓ よくある質問(Q&A)
Q1. マレット型とブレード型、初心者はどっちがいいですか?
A. 迷わずマレット型一択です。
理由は3つ:
- 直進性が高くて真っ直ぐ打ちやすい
- ミスに寛容で芯を外しても距離が安定
- アライメントが見やすくて狙いやすい
編集長の後輩(初心者)も、マレットに変えた初ラウンドでパット数5打減りました⛳
Q2. ブレード型からマレット型に変えると違和感ありますか?
A. 最初の3ラウンドは少し違和感ありますが、すぐ慣れます。
編集長も10年ブレード使ってたので、最初は「ヘッドでかっ!」って思いました笑
でも2週間くらいで完全に慣れて、むしろブレードに戻れなくなりました✨
Q3. PINGパターって他のメーカーと何が違うんですか?
A. 精度と品質が圧倒的に高いです。
特徴:
- 鍛造製法で一切のブレがない
- 重心設計が科学的に計算されてる
- 打感が他メーカーより繊細
- プロ使用率も高い(信頼の証)
「高いけどそれだけの理由がある」って感じですね🏌️
Q4. 中古パターってどうですか?品質は大丈夫?
A. 全然アリです!ただし状態チェックは必須。
確認ポイント:
- フェースに大きな傷がないか
- グリップが劣化してないか(交換前提なら問題なし)
- シャフトが曲がってないか
編集長も最初は中古から始めました。
楽天の中古ショップなら返品保証あるところも多いですよ👍
Q5. パターカバーはマレット用とブレード用で違いますか?
A. 全然違います!形状に合ったカバーが必要です。
- ブレード用 → 細長い形状。マジックテープやマグネット式が多い
- マレット用 → 半円形や楕円形。マグネット式が主流
間違えて買うとヘッドが入らないので要注意⚠️
Q6. ストローク練習って自宅でできますか?
A. むしろ自宅練習が一番効果的です!
おすすめ練習法:
- パターマット使った反復練習(毎日10分)
- 壁に向かってストローク確認
- 2本のボールで軌道チェック(記事前半で紹介した方法)
編集長も毎晩10分だけパターマット使ってますが、これだけでパット数2打減りました⛳✨
Q7. パターって何年くらい使えますか?買い替え時期は?
A. 基本的に一生使えます。ただし3〜5年で見直しがおすすめ。
買い替えサイン:
- フェースに深い傷が入った
- グリップが完全に劣化した(交換で延命可能)
- スコアが伸び悩んでる(道具見直しのチャンス)
- 新技術のモデルに興味が出た
編集長は5年使ったブレード型から、2年前にマレット型に買い替えました。
結果、大正解でした🏌️🔥
🎯 まとめ:あなたに合うパターはこれだ!
長文お疲れ様でした!
最後にポイントをまとめますね✨
🎯 マレット型がおすすめな人:
- ストレート軌道でストロークする
- 初心者〜中級者(スコア90以上)
- ショートパットを確実に入れたい
- 直進性重視
🎯 ブレード型がおすすめな人:
- アーク軌道でストロークする
- 上級者(スコア80台以下)
- フィーリングを大事にしたい
- 操作性重視
🎯 予算別おすすめ:
- 〜1万円 → 中古PING or ノーブランド
- 2〜3万円 → アサヒTOUR-Z or PING型落ち
- 5万円〜 → PING VAULT 2.0(最強)
🎯 絶対に外せないポイント:
- 必ず試打してから買う
- 自分のストロークタイプを把握する
- グリップの太さも確認
- 中古も選択肢に入れる
正直に言います。
パターを自分に合う形状に変えるだけで、スコアは確実に縮まります。
編集長もマレットに変えてパット数3.5打減ったのは本当です。
あなたも次のラウンドから変わるはずですよ⛳✨
それでは、良いゴルフライフを!🏌️🔥
まずは気になったパターをチェックするところから始めてみましょう👇
🏌️【編集長イチオシ】2年使って本当に良かったパターはこれ
👉 PING VAULT 2.0をAmazonでチェックしてみる
⛳【週末ゴルファー必見】新しいパターで次のラウンド予約しませんか?
👉 楽天GORAで週末の空き枠を見る
📚 関連記事もチェック!
パター選びが終わったら、次はこちらもどうぞ👇
- ⛳ 【2026年版】初心者向けパターおすすめ10選
- 🏌️ パッティング上達法|3パット撲滅の秘訣
- 💰 中古ゴルフクラブの選び方|失敗しないコツ
- ✨ ゴルフ100切り達成ロードマップ
一緒に上手くなりましょう!⛳✨


コメント